「姉ちゃんの恋人」1話ネタバレあらすじ感想!有村架純の肝っ玉姉ちゃんにイライラ!2話あらすじも!

 

成瀬
こんにちは。成瀬です。

「姉ちゃんの恋人」1話を見たのでネタバレと感想を書きます!

ネタバレだけ感想だけを読みたい人はそれぞれ目次から飛んでください★

ドラマ「姉ちゃんの恋人」各話感想リスト
1話感想 2話感想  3話感想  4話感想  5話感想

 

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ドラマ「姉ちゃんの恋人」基本情報

2020年10月27日からフジテレビ系「火曜21時枠」で放送開始された連続ドラマ。
ハロウィーンからクリスマスにかけて女手ひとつで弟3人を養う“肝っ玉姉ちゃん”が職場の男性と恋に落ちながらも懸命に生きていくさまを描くラブ&ホームコメディ。

スッタフ・キャスト

脚本 – 岡田惠和
音楽 – 眞鍋昭大
主題歌 – Mr.Children「Brand new planet」

安達桃子 – 有村架純
吉岡真人 – 林遣都
浜野みゆき – 奈緒
安達和輝 – 髙橋海人(King & Prince)
中野藤吉 – やついいちろう
武内省吾 – 那須雄登(美 少年 / ジャニーズJr.)
臼井 – スミマサノリ
安達優輝 – 日向亘
安達朝輝 – 南出凌嘉
岸本沙織 – 紺野まひる
川上菊雄 – 光石研
吉岡貴子 – 和久井映見
高田悟志 – 藤木直人
市原日南子 – 小池栄子

 

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ドラマ「姉ちゃんの恋人」1話 あらすじ

安達桃子(有村架純)は、高校3年生のときに両親を事故で亡くし、大学進学を断念。それ以来、3人の弟たちを養うため、親戚の紹介で就職したホームセンターで働き始めて9年目の27歳。「あいつら幸せにするって決めたんで、私」ときっぱりと言い切る桃子は、それぞれ20歳、17歳、14歳となった弟たちの幸せを何よりも大切に考える一家の大黒柱として、辛い過去や日々の苦労を懸命に乗り越え、毎日を過ごしていた。

世の中の日常が大きく変わるなか、その影響を受けつつも、それなりに幸せな毎日を送っていた桃子。しかし、ハロウィーンからクリスマスに人々の興味が移ろい始める頃、偶然職場で出会った“吉岡さん(林遣都)”との恋によって、彼女の日常は大きく変わる。
少し年上でほほ笑みを絶やさない好青年の“吉岡さん”に、次第に心ひかれていく桃子だったが、彼には「ある秘密」があった…。

太陽のような桃子と、どことなく影を感じさせる“吉岡さん”。
そこそこ大人な年齢なのに、どこか初々しくて、ぎこちない2人の恋は、応援するお互いの家族や、職場の同僚、友人たちも巻き込んでいく。
はたして、クリスマスを迎える頃、桃子の“新たな日常”はどんな結末を迎えるのか?

(公式HP引用 https://www.ktv.jp/anekoi/)

ここからネタバレあらすじ

桃子(有村架純)が働くホームセンターでは、クリスマスの飾り付けをすることになった。
言い出しっぺの桃子が会議を仕切ることになった。

 

会議には、発送部の吉岡(林遣都)も参加する。
吉岡は上司の悟志(藤木直人)に推薦されて急遽参加することになったのだが、母親(和久井映見)は嬉しそう。

 

会議当日。
吉岡の提案の番がやってきた。
吉岡はクリスマスを1人や寂しい思いで過ごす人でも見に行けるクリスマスにしたいという。
そしてホンモノの木を飾れたらいいと発表。

 

桃子は吉岡の意見に賛成。
桃子も全く同じ案をノートにメモしていた。
“派手さより親しみやすさ。
幸せな人だけではなくて寂しい人へ。
本物の大きなもみの木のツリー。”

 

会議は満場一致で桃子と吉岡の案で決まる。

 

それからしばらくしたある日。
桃子は弟のサッカーの試合の応援に行く。
が・・・・野次を飛ばしすぎて退場になったしまったw

 

そこへたまたま吉岡さんが登場!
醜態を見られた桃子は焦りながらも世間話をはじめる。
桃子は吉岡に自分の家の事情を話したり「彼女いるの?バキバキした人とつき合ったらいいんじゃないですか?例えば、私みたいな」と言ってみたり。

 

そんな吉岡には保護司がついているようでワケあり!?

 

 

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ドラマ「姉ちゃんの恋人」1話 感想・レビュー

けっこう好きでした!
影のある林遣都くんイイネ!

岡田惠和さん脚本のドラマはアットホームな作品が多くて好き。
吉岡さんの過去には何かありそうだけど・・・なんだかんだほっこりな感じで終わりそうな気がする😌

でも・・・架純ちゃんの役やばくない!?
肝っ玉姉ちゃんとは聞いていたけど、こんな感じだったとはwww
弟のサッカーの試合のシーンはちょっと引いちゃった。

その後の吉岡に対して「彼女のいるの?バキバキした人が合うと思う。わたしみたいな」にも驚いた\(^o^)/
こういうセリフ、架純ちゃんが言うといきなりあざとくなるんだよな😢
直前まで肝っ玉姉ちゃんでも消えないあざとさ・・・😩

これは女ウケ悪そう(΄◉◞౪◟◉`)
中学聖日記に引き続きまたもやイライラする役を🙄

高卒で弟3人を育てるってかなり大変に思うんだけど・・・たぶん親の遺産でなんとかやりくりしてるんだろな🤔
高卒の給料でやっていけるわけないもんね( ´Д`)
ともあれ、あの若さで弟たちのために働き詰めって・・・立派すぎる😢

吉岡さんは保護司がついているようだけど、桃子たちの親戚のおじさんが保護司みたいなので、さすがに桃子の親の事故の加害者ではないでしょう。。。
だとしても、交通事故被害者の遺族と何かやらした前科者との恋ってのは色々葛藤ありそう😢
なんか・・・想像しただけで切ないんだけど😭😭😭

あと、藤木直人は社長っぽいな😌
ガチで社長だったら顔もやることもカッコよすぎる😌

そんな感じで、引き込まれる部分が多くて、1話の感触はよかったです!
ヒロインの性格にはびっくりしたけど、有村架純ちゃんなので許す(´・ω・`)

 

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ドラマ「姉ちゃんの恋人」2話 あらすじ

ひょんなことから、壊れた地球儀を直してくれたのが真人(林遣都)だと知った桃子(有村架純)。性格はまるで違うものの、どこか価値観が似ている真人に恋心を抱くようになった桃子は、家でも終始上機嫌。もはや恋をしていることは一目瞭然で、和輝(髙橋海人)たち3人の弟は、そんな姉の姿を心配そうに見つめる。

一方の真人は、桃子の予算案が承認され、クリスマスプロジェクトが無事に動き出したことにうれしさがこみ上げる。ホームセンター一丸となっての仕事に楽しさを感じ始めた真人は、何とかこのプロジェクトを成功させたいと、上司の悟志(藤木直人)にも協力を依頼する。

そんなある日、安達家では、桃子の親友のみゆき(奈緒)と親戚の川上(光石研)を呼んで鍋パーティーをすることに。ところが当日、みんなが桃子の帰りを待ちわびるなか、桃子は仕事で思わぬミスをしてしまい、急きょ、商品をお客様の自宅まで届けることに。その場に居合わせた真人が桃子を車で送っていくが、助手席の桃子の手はなぜか震えていて……。

(公式HP引用 https://www.ktv.jp/anekoi/)