【シロクロ考察】シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。2話ネタバレ感想レンとリコは双子で入れ替わり?3話あらすじも

 

成瀬
どうもこんにちは。成瀬です。

「シロクロ」2話を見たので感想とレビューを書く。

2話もバカバカしくて面白かった(΄◉◞౪◟◉`)
痛快な成敗シーンにハマってますw

(ネタバレだけ感想・考察だけを読みたい人は目次から飛んでね!)

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【シロクロ】感想一覧

1話 2話 3話 5話 6話 7話 8話 9話 10話(最終回)

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2020.02.20

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』基本情報

驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダと彼女を操る男・飼育員さんの“令和の最凶バディ”が「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつける、アメコミのような痛快さと先の読めない謎が加速する新時代のシニカルミステリー。


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スッタフ・キャスト

脚本 – 佐藤友治、蛭田直美
演出 – 遠藤光貴
主題歌 – ビリー・アイリッシュ 「bad guy」
チーフプロデューサー – 岡本浩一

川田レン / ミスパンダ – – 清野菜名
森島直輝- 横浜流星
門田明宏 – 山崎樹範
東山楓 – 吉田美月喜
小園武史 – 中田圭祐
前川雪乃 – 祷キララ
神代一樹 – 要潤
佐島あずさ – 白石聖
加賀佳恵 – 椿鬼奴
加賀春男 – 升毅
川田麻衣子 – 山口紗弥加
Mr.ノーコンプライアンス – 佐藤二朗
森島哲也 – 田中圭(友情出演)

 

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2話で明らかになったこと・ネタバレ

詳しいあらすじはネタバレ含めて公式に書かれているのでそちらを読んでください。
公式ホームページあらすじ

  • Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)は佐島あずさ(白石聖)の父親。
  • 森島直輝(横浜流星)の父(田中圭)が残したUSBに映っていた誘拐された少女は佐島あずさ(白石聖)。
  • 神代一樹(要潤)は画像を拡大して直輝(流星くん)の姿を発見。→直輝がミスパンダと関係があると気がついた?
  • レン(清野菜名)の母(山口紗弥加)は、姉が死んだことを喜んでいる。レンは自分だけが幸せであることに罪悪感を感じている。幼い頃の姉は檻に入られていた。→姉は虐待されていた?それとも虐待されていたのはレンなのか?

これらが明らかになりました。
誘拐の件とレンが関係あると思っていましたが、そこは関係ないみたいです(´・ω・`)

 

 

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』2話 感想・考察

「誰、君?」
「第三者です」
「そうじゃなくて誰に呼ばれてきたのかね?」
「もしかして私がパンであることが問題視されていますか?パンダも立派な第三者でしょう。私には笹に関する専門知識があります」

バカバカしくて笑ったwwww

2話も意味不明で面白かったです。
こういうバカバカしいドラマはたまに見たくなるので継続視聴します🤗

今期は医療ドラマばかりでしんどいので、何も考えずにみるドラマはありがたい存在😌
全てのドラマがアメコミのような痛快さと先の読めない謎が加速する新時代のシニカルミステリーだったら勘弁して欲しいですけど、1クールに1つはこういう感じのドラマは欲しい\(^o^)/

リコとレンの考察

クセのある役をやらせたら右に出るものがいないことで知られている山口紗弥加さんですが、今作でも短い出演時間にも関わらず抜群な存在感を放ってらっしゃいます。

「リコが死んでくれてよかった」と写真を見て呟く山口紗弥加・・・・怖い(΄◉◞౪◟◉`)

というかコレ、どういうこと?
この後、回想が流れて檻に入れらた女の子と可愛がられている女の子がいましたよね?
あれって可愛がられたのがレンで虐待されて死んだのがリコってことなんでしょうか?

パンダは双子を出産すると、どちらか1頭だけに母乳をやって育てる習性があると聞きます。

レンとリコは双子で、リコが虐待されていて死んだ。
しかし今レンとして生きているのは虐待されていたリコ。
精神がおかしくなって自分が元々はリコだったという記憶はない・・・とワタシは考えているんですけど、どうだろう🤔

ちょっとまだ情報が少なくて訳わかんないけど、双子のこういうミステリ話は好きなのでこの説を推します。

 

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』3話 あらすじ

門田明宏(山崎樹範)の診察を受けた川田レン(清野菜名)は、表情が豊かになったと言われる。恋をしたからではないかと門田に指摘され、森島直輝(横浜流星)を思い浮かべるレン。彼女の精神状態は落ち着いているように見えたが、10年前に遭遇した火事の記憶のフラッシュバックも度々起こっていた。

そんな中、スピードクライミングの日本代表・宮澤沙奈恵がコーチの鹿野博史とともに緊急会見を開き、日本で近々開催予定の世界選手権を辞退すると発表。沙奈恵は金メダルを確実視される有望選手だったが、練習中に突然ロープが切れて転落し、大ケガを負ってしまった。彼女は会見で、誰かが故意にロープを切って自分を殺そうとしたと主張。

そこに沙奈恵の前のコーチ・磯貝誠が現れる。釈明しようとする磯貝に対して沙奈恵は「あなたがロープを切ったんでしょ!?」と取り乱し、会見は大混乱に。磯貝は厳し過ぎる指導が問題視されるコーチで、沙奈恵からコーチを解任されたばかりだった。ロープを切ったのは解任を恨んだ磯貝の仕業なのか?それとも沙奈恵を引きずり下ろしたい別の人物なのか? 世間では憶測が飛び交い、沙奈恵の世界選手権辞退は大きなスキャンダルに発展する。

会見の模様をテレビで見ていたレンは、沙奈恵が中学時代の同級生だと思い出す。一方、直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、沙奈恵の件について調べるようにと告げられる。
沙奈恵に代わって日本代表に選ばれたのは、沙奈恵のライバルとされていた北里亜香里。亜香里の公開練習が行われることになり、神代(要潤)ら報道陣が集まる。そこに世界選手権に出場する海外の有力選手・コリーナとコーチのミルコビッチが訪れる。コリーナと対面した亜香里は平静を失い、公開練習は中止に。その時、ミスパンダが現れる。ミスパンダは亜香里に向かって「宮澤沙奈恵のロープを切ったでしょ?」と迫る。

レンは、入院中の沙奈恵を訪ねる。久しぶりの再会を喜ぶレンと沙奈恵。レンは沙奈恵から「リコちゃんが生きていたら…」と言われて動揺する。
レンは直輝と会い、沙奈恵と会ってきたことを伝える。レンの様子に異変を察した直輝は、悩みを聞こうとする。レンは直輝に、10年前の忌まわしいトラウマについて打ち明ける。その後、沙奈恵をめぐる一件に新たな事実が判明し…。

(公式ホームページ引用 https://www.ytv.co.jp/shirokuro/index.html)

1話のネタバレと感想はこちら↓

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2020.01.13