【シロクロ考察】シロでもクロでもない世界でパンダは笑う3話ネタバレあらすじ感想!横浜流星は今日も筋トレw4話あらすじも

成瀬
どうもこんにちは。成瀬です。

「シロクロ」3話を見たのでネタバレと感想を書く。

(ネタバレだけ感想・考察だけを読みたい人は目次から飛んでね!)

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【シロクロ】感想一覧

1話 2話 3話 5話 6話 7話 8話 9話 10話(最終回)

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2020.02.20

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』基本情報

驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダと彼女を操る男・飼育員さんの“令和の最凶バディ”が「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつける、アメコミのような痛快さと先の読めない謎が加速する新時代のシニカルミステリー。

スッタフ・キャスト

脚本 – 佐藤友治、蛭田直美
演出 – 遠藤光貴
主題歌 – ビリー・アイリッシュ 「bad guy」
チーフプロデューサー – 岡本浩一

川田レン / ミスパンダ – – 清野菜名
森島直輝- 横浜流星
門田明宏 – 山崎樹範
東山楓 – 吉田美月喜
小園武史 – 中田圭祐
前川雪乃 – 祷キララ
神代一樹 – 要潤
佐島あずさ – 白石聖
加賀佳恵 – 椿鬼奴
加賀春男 – 升毅
川田麻衣子 – 山口紗弥加
Mr.ノーコンプライアンス – 佐藤二朗
森島哲也 – 田中圭(友情出演)

 

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』3話 あらすじ

門田明宏(山崎樹範)の診察を受けた川田レン(清野菜名)は、表情が豊かになったと言われる。恋をしたからではないかと門田に指摘され、森島直輝(横浜流星)を思い浮かべるレン。彼女の精神状態は落ち着いているように見えたが、10年前に遭遇した火事の記憶のフラッシュバックも度々起こっていた。

そんな中、スピードクライミングの日本代表・宮澤沙奈恵がコーチの鹿野博史とともに緊急会見を開き、日本で近々開催予定の世界選手権を辞退すると発表。沙奈恵は金メダルを確実視される有望選手だったが、練習中に突然ロープが切れて転落し、大ケガを負ってしまった。彼女は会見で、誰かが故意にロープを切って自分を殺そうとしたと主張。

そこに沙奈恵の前のコーチ・磯貝誠が現れる。釈明しようとする磯貝に対して沙奈恵は「あなたがロープを切ったんでしょ!?」と取り乱し、会見は大混乱に。磯貝は厳し過ぎる指導が問題視されるコーチで、沙奈恵からコーチを解任されたばかりだった。ロープを切ったのは解任を恨んだ磯貝の仕業なのか?それとも沙奈恵を引きずり下ろしたい別の人物なのか? 世間では憶測が飛び交い、沙奈恵の世界選手権辞退は大きなスキャンダルに発展する。

会見の模様をテレビで見ていたレンは、沙奈恵が中学時代の同級生だと思い出す。一方、直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、沙奈恵の件について調べるようにと告げられる。
沙奈恵に代わって日本代表に選ばれたのは、沙奈恵のライバルとされていた北里亜香里。亜香里の公開練習が行われることになり、神代(要潤)ら報道陣が集まる。そこに世界選手権に出場する海外の有力選手・コリーナとコーチのミルコビッチが訪れる。コリーナと対面した亜香里は平静を失い、公開練習は中止に。その時、ミスパンダが現れる。ミスパンダは亜香里に向かって「宮澤沙奈恵のロープを切ったでしょ?」と迫る。

レンは、入院中の沙奈恵を訪ねる。久しぶりの再会を喜ぶレンと沙奈恵。レンは沙奈恵から「リコちゃんが生きていたら…」と言われて動揺する。
レンは直輝と会い、沙奈恵と会ってきたことを伝える。レンの様子に異変を察した直輝は、悩みを聞こうとする。レンは直輝に、10年前の忌まわしいトラウマについて打ち明ける。その後、沙奈恵をめぐる一件に新たな事実が判明し…。

(公式ホームページ引用 https://www.ytv.co.jp/shirokuro/index.html)

3話のネタバレをポイントで紹介

ネタバレあらすじは公式で読めるのでこちらをどうぞ。

  • レンは直輝に過去を打ち明ける。
    レンにはリコという双子の妹がいた。
    リコは虐待を受けていた。
    ある日、レンは母とリコと共にキャンプへ行った。
    そこで火事に巻き込まれてレンはリコを置き去りにして逃げてしまった。
    レンはずっとリコを助けなかったことを後悔している。
  • レンの過去を聞いた直輝はレンを抱きしめて、自分も大切な父親を失った過去を話す。
    「過去の痛みや苦しみを自然に忘れることなんて絶対にできない。だから原因を取り除くしかないんだ。安心して。俺とレンは一緒だよ」
  • ラスト。直輝は門田を訪ねる。
    「門田先生。おたずねしたいことがあります。川田レンはレンじゃないですよね」


 

 

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』3話 感想・レビュー

2話で誰もが予想していたことが真実(΄◉◞౪◟◉`)
まさかここまで捻りがないとは!

おそらくレンはリコでしょう。
しかし自分がレンだと思い込んでるみたいです。
精神科医・門田が暗示か何かをかけているのかな?

レンリコの謎は捻りナシにストレートで行くなら、直輝のパパ問題をもっと面白くしてくれないとミステリ部分は期待ハズレだなぁ😩
パンダの成敗シーンは昔の戦隊モノ感があって好きなんですけどね・・・。

ビューネくんに見える横浜流星

このドラマ。
とにかくイケメンの横浜流星で女性ファンを獲得したいらしい。
横浜流星にビューネくんみたいなセリフを吐かせ、顔をいっぱい映すw
レンとのハグシーンでは横浜流星の顔が映るすぎて違和感だった。
そんで最後は必ず筋トレをさせる。

まじで横浜流星のPVじゃねぇか(΄◉◞౪◟◉`)

しかし戦略にハマっている視聴者は大勢いるでしょう。
はい、ワタシのことです。
狙いすぎな演出に若干引きつつもしっかりハマっています^^
イケメンなものはイケメンだから仕方ない。

ってことで、横浜流星ファンとしては満足してるので、あとはミステリ要素をひねってくれたら満点。
最終回まで期待して視聴します(´・ω・`)

 

 

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』4話 あらすじ

直輝(横浜流星)は門田(山崎樹範)から、10年前の火事にまつわるレン(清野菜名)とリコの秘密を聞く。レンは、直輝に好きになってもらえるような自分になるため、日本一の囲碁棋士になると決意。彼女は春男(升毅)に、改めて指導してほしいと頼む。

そんな中、楓(吉田美月喜)が通う中学校で騒動が起こる。3年生の翔太が、同級生の涼介を人質にとって屋内プールに立てこもった。涼介は縛られた上に鉄アレイを括り付けられた姿で飛び込み台に座らされる。
涼介からのいじめを苦に自殺しようとした翔太に対し、涼介は翔太へのいじめを認めていなかった。翔太はミスパンダを呼んで、どちらが真実なのかシロクロつけてもらいたいと要求。ミスパンダが来なければ涼介をプールに沈めると脅迫する。

校長は記者会見を行い、いじめを否定。会見中、同席していたスクールカウンセラーの春香が学校側の嘘を指摘しようとするものの、制止される。会見後、学校側からマスコミに向けて取材自粛要請が出される。あずさ(白石聖)は学校側が何かを隠していると考え、取材することに。

時間が刻々と過ぎ、状況は緊迫する。涼介が助けを求めて声を上げると、翔太はいら立って今にも彼をプールに沈めようとする。その様子を見ていた楓は、ミスパンダの動画チャンネルに「早く来て!」とメッセージを送る。
直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)に、翔太がミスパンダを呼んでいることを伝える。しかし、Mr.ノーコンプライアンスはミスパンダの召喚を許可しない。一方、レンは門田から、直輝とは関わらないようにと忠告される。
ミスパンダが現れないまま、翔太が指定した期限が迫り…。

(公式ホームページ引用 https://www.ytv.co.jp/shirokuro/index.html)