【名探偵ピカチュウ】2019年5月に上映されるオススメ映画一覧【居眠り磐音】/【パラレルワールド・ラブストーリー】

 

もう4月も終わりますね。
4月はあんまり映画館に行けなかったな〜😩

それでは毎月恒例のオススメ映画一覧を更新しますー。
個人的にはGWに公開される映画よりGW開けてからの映画の方が面白そうなのが多いイメージ。

6月公開映画はこちら→【町田くんの世界】2019年6月に上映されるオススメ映画一覧【ザ・ファブル /新聞記者 】

4月に公開された映画はこちら→【キングダム】2019年4月に公開の映画一覧。オススメや期待値など。【麻雀放浪記2020】

 

『名探偵ピカチュウ』

2019年5月3日公開。
世界的人気を誇る『ポケットモンスター』シリーズのニンテンドー3DS用ゲームソフト『名探偵ピカチュウ』をハリウッドで映画化。7世代までのポケモンが登場する。

スッタフ・キャスト

監督 – ロブ・レターマン
原案 – ダン・ヘルナンデス、ベンジー・サミット、ニコール・パールマン
脚本 – ダン・ヘルナンデス、ベンジー・サミット、ロブ・レターマン、デレク・コノリー

()内は日本語吹き替え。
名探偵ピカチュウ – ライアン・レイノルズ(鳴き声 – 大谷育江)
ティム・グッドマン – ジャスティス・スミス(竹内涼真)
ルーシー – キャスリン・ニュートン(飯豊まりえ)
ヨシダ – 渡辺謙
ビル・ナイ
クリス・ギア
スキ・ウォーターハウス
リタ・オラ
オマール・チャパーロ
ポケモントレーナー – 竹内涼真(カメオ出演)

あらすじ

かつてポケモンのことが大好きな少年だったティム(ジャスティス・スミス)は、ポケモンに関わる事件の捜査へ向かったきり、家に戻らなかった父親・ハリーとポケモンを、遠ざけるようになってしまった。それから年月が経ち、大人になったティムのもとにある日、ハリーと同僚だったというヨシダ警部補(渡辺謙)から電話がかかってくる。「お父さんが事故で亡くなった―」。複雑な思いを胸に残したまま、ティムは人間とポケモンが共存する街・ライムシティへと向かう。荷物を整理するため、ハリーの部屋へと向かったティムが出会ったのは、自分にしか聞こえない人間の言葉を話す、名探偵ピカチュウ(ライアン・レイノルズ)だった。かつてハリーの相棒だったという名探偵ピカチュウは、事故の衝撃で記憶を失っていたが、一つだけ確信をもっていることがあった……。「ハリーはまだ生きている」。ハリーは何故、姿を消したのか? ライムシティで起こる事件の謎とは? ふたりの新コンビが今、大事件に立ち向かう!
(公式ホームページ引用 https://meitantei-pikachu.jp/)

 

成瀬
ポケメンが実写映画化されると聞いて大期待です\(^o^)/
しかし予告を見る限りピカチュウの中身おっさんなんだが‥‥

推しポケモンのフシギダネも出てくるようで楽しみです!

 

『賭ケグルイ』

2019年5月3日公開。
河本ほむら原作・尚村透作画による日本の漫画作品を実写映画化。
2018年1月から3月までと2019年4月1日から4月29日まで放送されたテレビドラマの続編にあたる。
劇場版オリジナルストーリーである。

スッタフ・キャスト

原作 – 河本ほむら、尚村透「賭ケグルイ」
監督 – 英勉
脚本 – 高野水登、英勉
主題歌 – そらる「アイフェイクミー」

蛇喰夢子 – 浜辺美波
鈴井涼太 – 高杉真宙
村雨天音 – 宮沢氷魚
歩火樹絵里 – 福原遥
犬八十夢 – 伊藤万理華
皇伊月 – 松田るか
西洞院百合子 – 岡本夏美
生志摩妄 – 柳美稀
夢見弖ユメミ – 松村沙友理(乃木坂46)
新渡戸九 – 小野寺晃良
桃喰綺羅莉 – 池田エライザ
五十嵐清華 – 中村ゆりか
黄泉月るな – 三戸なつめ
木渡潤 – 矢本悠馬
早乙女芽亜里 – 森川葵

 

『居眠り磐音』

2019年5月17日公開。
佐伯泰英の人気時代劇小説「居眠り磐音 決定版」シリーズを松坂桃李主演で映画化。松坂桃李は時代劇初主演となる。
監督は『超高速!参勤交代』『空飛ぶタイヤ』などの本木克英。
宍戸文六役は不祥事のためピエール瀧から奥田瑛二に変更された。

スッタフ・キャスト

原作 – 佐伯泰英「居眠り磐音 決定版」
監督 – 本木克英
脚本 – 藤本有紀
主題歌 – MISIA「LOVED」

坂崎磐音 – 松坂桃李
おこん – 木村文乃
奈緒 – 芳根京子
小林琴平 – 柄本佑
河出慎之輔 – 杉野遥亮
佐々木玲圓 – 佐々木蔵之介
宍戸文六 – ピエール瀧 → 奥田瑛二
由蔵 – 佐戸井けん太
毘沙門の統五郎 – 比留間由哲
東源之丞 – 和田聰宏
竹村武左衛門 – 高橋努
品川柳次郎 – 荒井敦史
坂崎伊代 – 南沙良
鉄五郎 – ベンガル
川合久敬 – 桜木健一
蔵持十三 – 水澤紳吾
黒岩十三郎 – 阿部亮平
上野伊織 – 永瀬匡
さよ – 川村ゆきえ
河出舞 – 宮下かな子
松吉 – 山本浩司
佐兵衛 – 有福正志
日村綱道 – 菅原大吉
三浦屋庄右衛門 – 陣内孝則
甚兵衛 – 橋本じゅん
邦右衛門 – 早乙女太一
高尾太夫 – 中村ゆり
天童赤児 – 波岡一喜
坂崎正睦 – 石丸謙二郎
坂崎照埜 – 財前直見
田沼意次 – 西村まさ彦
今津屋吉右衛門 – 谷原章介
金兵衛 – 中村梅雀
阿波屋有楽斎 – 柄本明

あらすじ

友を、斬り愛する人を失った。
男は、哀しみを知る剣で、悪を斬る。

坂崎磐音(松坂桃李)は、故郷・豊後関前藩で起きた、ある哀しい事件により、2人の幼馴染を失い、祝言を間近に控えた許嫁の奈緒(芳根京子)を残して脱藩。すべてを失い、浪人の身となった──。

江戸で長屋暮らしを始めた磐音は、長屋の大家・金兵衛(中村梅雀)の紹介もあり、昼間はうなぎ屋、夜は両替屋・今津屋の用心棒として働き始める。春風のように穏やかで、誰に対しても礼節を重んじる優しい人柄に加え、剣も立つ磐音は次第に周囲から信頼され、金兵衛の娘・おこん(木村文乃)からも好意を持たれるように。そんな折、幕府が流通させた新貨幣をめぐる陰謀に巻き込まれ、磐音は江戸で出会った大切な人たちを守るため、哀しみを胸に悪に立ち向かう──。
(公式ホームページ引用 http://iwane-movie.jp/)

成瀬
3月12日に発覚したピエール瀧の不祥事で公開を心配していましたが、代役をたてて無事に公開されるようでよかったです\(^o^)/

サイレーンの時から松坂桃李くんと木村文乃さんのコンビ好きなので楽しみ。

 

『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』

2019年5月17日に公開予定。
2018年4月9日から6月11日まで、フジテレビ系「月9」枠にて放送されたテレビドラマ『コンフィデンスマンJP』を映画化。
フジテレビジョン開局60周年記念作品にあたる。
監督は田中亮、脚本は古沢良太で、舞台は香港。

スッタフ・キャスト

監督 – 田中亮
脚本 – 古沢良太
音楽 – fox capture plan
主題歌 – Official髭男dism「Pretender」

ダー子 – 長澤まさみ
ボクちゃん – 東出昌大
五十嵐 – 小手伸也
リチャード – 小日向文世
モナコ – 織田梨沙
ちょび髭 – 瀧川英次
バトラー – Michael Keida
鈴木さん – 前田敦子
矢島理花 – 佐津川愛美
与論祐弥(キンタ) – 岡田義徳
与論弥栄(ギンコ) – 桜井ユキ
生瀬勝久
山口紗弥加
桂公彦 – 小池徹平
鉢巻秀男 – 佐藤隆太
桜田しず子 – 吉瀬美智子
城ヶ崎善三 – 石黒賢
ラン・リウ – 竹内結子
ジェシー – 三浦春馬
赤星栄介 – 江口洋介

あらすじ

華麗に大胆に悪人を騙し続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン(=信用詐欺師)、ダー子、ボクちゃん、リチャード、そして五十嵐。
次なるオサカナ(=ターゲット)は、香港マフィアの女帝で、その冷酷さから<氷姫>という異名を持つラン・リウ。彼女が持つと言われている伝説のパープルダイヤを狙って、一行は香港へ。ランに取り入ろうと様々な策を講じるが、なかなかエサに食いつかず苦戦する。
そんな中、天才詐欺師ジェシーが現れ、同じくランを狙っていることがわかる。そして、以前ダー子たちに騙され恨みを持つ日本のヤクザ・赤星の影もちらつき始め、事態は予測不可能な展開に。騙し騙されの三つ巴の戦いを制するのは誰なのか!? 史上最大のコンゲームが始まる!!
(東宝ホームページから https://www.toho.co.jp/movie/lineup/confidenceman_movie.html)

成瀬
去年、とても楽しみに見ていたドラマなので予告見てからずっと楽しみにしてます🤔🙌
しかも三浦春馬くん出るらしいしワクワクが止まらない!!!!

 

『チア男子!!』

2019年5月10日公開予定。
『桐島、部活やめるってよ』などで知られる朝井リョウによる原作『チア男子!!』を実写映画化。
横浜流星と中尾暢樹のダブル主演。
2016年7月にテレビアニメ化されている。

スッタフ・キャスト

原作 – 朝井リョウ「チア男子!!」
監督 – 風間太樹
脚本 – 登米裕一
音楽 – 野崎良太 & Musilogue
主題歌 – 阿部真央 「君の唄(キミノウタ)」

坂東 晴希 – 横浜流星
橋本 一馬 – 中尾暢樹
徳川 翔 – 瀬戸利樹
長谷川 弦 – 岩谷翔吾
溝口 渉 – 浅香航大
鈴木 総一郎 -菅原健
遠野 浩司 – 小平大智
坂東晴子 – 清水くるみ
高城さくら – 唐田えりか
小久保萌 – 山本千尋
高城さつき – 伊藤歩

あらすじ

道場の長男に生まれ、幼い頃から柔道を続けてきた晴希。しかし、連戦連勝の姉・晴子と比べて自分に才能がないことに悩んでいた。怪我をきっかけに柔道から距離を置いていた晴希に、幼なじみで親友の一馬は「一緒に新しいことを始める」と宣言する。なんと、それは前代未聞の“男子チアリーディング部”の創設だった―!
(公式ホームページ引用 https://letsgobreakers7.com/)

成瀬
はじこいでファンを大量に生産した横浜流星くん主演映画。
アニメ版を見てたので内容はなんとなく把握してるけどイケメン目当てで見に行く😎

 

『空母いぶき』

2019年5月24日に公開予定。
かわぐちかいじ作、恵谷治監修による漫画を若松節朗監督、西島秀俊主演で実写映画化。
同名漫画を原作としているものの、敵国は「国籍不明の船団」、空母いぶきに女性ネットニュースの記者が乗り込むなど原作とは異なる点があるオリジナルストーリーである。

スッタフ・キャスト

監督 – 若松節朗
原作・監修 – かわぐちかいじ
脚本 – 伊藤和典、長谷川康夫

秋津竜太- 西島秀俊
新波歳也- 佐々木蔵之介
本多裕子 – 本田翼
田中俊一 – 小倉久寛
瀬戸斉明 – 玉木宏
湧井継治- 藤竜也
中根和久 – 村上淳
葛城政直 – 石田法嗣
淵上晋 – 戸次重幸
迫水洋平 – 市原隼人
柿沼正人- 平埜生成
井上明信- 金井勇太
浦田鉄人 – 工藤俊作
山本修造 – 千葉哲也
浮船武彦 – 山内圭哉
岡部隼也 – 和田正人
清家博史- 横田栄司
滝隆信 – 高嶋政宏
有澤満彦 – 堂珍嘉邦
大村正則 – 袴田吉彦
備前島健- 渡辺邦斗
垂水慶一郎- 佐藤浩市
石渡俊通 – 益岡徹
城山宗介 – 中村育二
沢崎勇作- 吉田栄作
赤司徹 – 三浦誠己
晒谷桂子 – 斉藤由貴
藤堂一馬 – 片桐仁
吉岡真奈 – 土村芳
中野啓一 – 中井貴一
森山しおり – 深川麻衣

あらすじ

20XX年、12月23日未明。未曾有の事態が日本を襲う。沖ノ鳥島の西方450キロ、波留間群島初島に国籍不明の武装集団が上陸、わが国の領土が占領されたのだ。海上自衛隊は直ちに小笠原諸島沖で訓練航海中の第5護衛隊群に出動を命じた。その旗艦こそ、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦《いぶき》だった。計画段階から「専守防衛」論議の的となり国論を二分してきた《いぶき》。艦長は、航空自衛隊出身の秋津竜太一佐。そしてそれを補佐するのは海上自衛隊生え抜きの副長・新波歳也二佐。現場海域へと向かう彼らを待ち受けていたのは、敵潜水艦からの突然のミサイル攻撃だった。さらに針路上には敵の空母艦隊までもが姿を現す。想定を越えた戦闘状態に突入していく第5護衛隊群。政府はついに「防衛出動」を発令する。迫り来る敵戦闘機に向け、ついに迎撃ミサイルは放たれた……。
息もつかせぬ展開と壮大なスケールで描かれる、戦後、日本が経験したことのない24時間。日本映画界を代表する俳優陣が集結して贈る、超ド級のエンタテインメント大作がここに誕生する。
(公式ホームページ一部引用 https://kuboibuki.jp/)

 

『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』

2019年5月31日公開予定。
日本の映画キャラクター『ゴジラ』に基づいたアメリカ合衆国のSF怪獣映画。

スッタフ・キャスト

監督 – マイケル・ドハティ
脚本 – マックス・ボレンスタイン、マイケル・ドハティ、ザック・シールズ

()内は日本語吹き替え。
マーク・ラッセル – カイル・チャンドラー(田中圭)
エマ・ラッセル – ヴェラ・ファーミガ(木村佳乃)
マディソン・ラッセル – ミリー・ボビー・ブラウン(芦田愛菜)
スタントン博士 – ブラッドリー・ウィットフォード
ヴィヴィアン・グレアム博士 – サリー・ホーキンス
Jonah Alan – チャールズ・ダンス
サム・コールマン – トーマス・ミドルディッチ
フォスター – アイシャ・ハインズ
バーンズ – オシェア・ジャクソン・Jr
ウィリアム・ステンツ – デヴィッド・ストラザーン
芹沢猪四郎博士 – 渡辺謙
アイリーン・チェン博士 – チャン・ツィイー

 

『さよならくちびる』

2019年5月31日に公開予定。
主演は小松菜奈と門脇麦。

スッタフ・キャスト

監督・脚本・原案 – 塩田明彦
音楽 – きだしゅんすけ
主題歌 – ハルレオ「さよならくちびる」 Produced by 秦基博
挿入歌 – ハルレオ「誰にだって訳がある」「たちまち嵐」 作詞作曲:あいみょん

ハル – 小松菜奈
レオ – 門脇麦
志摩 – 成田凌
篠山輝信
松本まりか
新谷ゆづみ
日髙麻鈴
青柳尊哉
松浦祐也
篠原ゆき子
マキタスポーツ

あらすじ

「二人とも本当に解散の決心は変わらないんだな?」
全国7都市を回るツアーへの出発の朝、車に乗り込んだデュオ〈ハルレオ〉のハル(門脇麦)とレオ(小松菜奈)に、ローディ兼マネージャーのシマ(成田凌)が確認する。うなずく二人にシマは、「最後のライブでハルレオは解散」と宣言するのだった。
2018年7月14日、解散ツアー初日から波乱は起きる。別行動をとったレオが、ライブに遅刻したのだ。険悪なムードの中、「今日が何の日かくらい憶えているよ」と、小さな封筒をハルに押し付けるレオ。しばらくして、何ごともなかったかのようにステージに現れるハルレオ。トレードマークのツナギ姿に、アコースティックギター。後ろでシマが、「たちまち嵐」を歌う二人をタンバリンでサポートする。
次の街へ向かう車の中、助手席でレオからもらった封筒を開けるハルを見て、「そうか、今日はハルの誕生日か」と呟くシマに、「違うよ。初めてレオに声をかけた日だよ」と答えるハル。二人が出会ったのは、バイト先のクリーニング工場。上司に叱られ、むくれていたレオを、ハルがいきなり「ねえ、音楽やらない?あたしと」と誘ったのだ。

その瞬間から、ずっと孤独だった二人の心が共鳴し始めた。ハルからギターを習って音楽を奏でる喜びを知るレオ。そんなレオを優しく見守るハル。レオの歌とギターは上達し、二人は路上で歌うようになった。
少しずつ人気が出始め、ライブツアーに出ることにしたハルレオは、ローディを探す。その時、「ハルさんの曲と詞のセンスが好きだから」と名乗りを上げたのが、元ホストのシマだった。売れたバンドが使っていたというツアー車を用意し、「俺らも行けるところまで突っ走る」と煽るシマに、ハルとレオも自分の夢を叫んで拳を振り上げた。
地方ライブの集客も増え、若い女性を中心にさらに人気が広がっていくハルレオ。だが、誰も予期しなかった恋心が芽生えたことをきっかけに、3人の関係は少しずつこじれていく。さらに、曲作りにかかわらないレオが、音楽をやる意味を見失っていった。各々が想いをぶつけ合い、名曲と名演奏が生まれていくが、溝は深まるばかり。ついに、この解散ツアーへと旅立つまで心が離れてしまった。
三重、大阪、新潟、山形、青森と、思い出の詰まったライブハウスを巡って行くハルレオ。もはやほとんど口もきかないが、ギターもコーラスもピタリと息が合い、その歌声は聴く者の心の奥深くへと届いていく。そしていよいよ3人は、北海道・函館で開くラストライブへと向かうのだが──。
(公式ホームページ引用 https://gaga.ne.jp/kuchibiru/)

成瀬
小松菜奈と門脇麦がデュオを組むそうです。
劇中で歌うようなので楽しみ\(^o^)/

 

『長いお別れ』

2019年5月31日に公開予定。
テレビ東京開局55周年記念作品にあたる。
中島京子による小説『長いお別れ』を『湯を沸かすほどの熱い愛』などの中野量太監督で映画化。

スッタフ・キャスト

原作 – 中島京子:『長いお別れ』
監督 – 中野量太
脚本 – 中野量太、大野敏哉
音楽 – 渡邊崇
主題歌 – 優河「めぐる」

東芙美 – 蒼井優
今村麻里 – 竹内結子
東曜子 – 松原智恵子
東昇平 – 山﨑努
今村新 – 北村有起哉
磐田道彦 – 中村倫也
今村崇 – 杉田雷麟

成瀬
中野量太監督なので期待。
『湯を沸かすほどの熱い愛』は倫理的に無理で好きな映画ではないけども、まんまと泣かされたので今作も泣ける演出期待してます。

 

『パラレルワールド・ラブストーリー』

2019年5月31日に全国公開予。
東野圭吾原作の「パラレルワールド・ラブストーリー」を森義隆監督、玉森裕太主演で映画化。

スッタフ・キャスト

原作 – 東野圭吾「パラレルワールド・ラブストーリー」
監督 – 森義隆
脚本 – 一雫ライオン
音楽 – 安川午朗
主題歌 – 宇多田ヒカル「嫉妬されるべき人生」

敦賀崇史 – 玉森裕太
三輪智彦 – 染谷将太
津野麻由子 – 吉岡里帆
筒井道隆
美村里江
清水尋也
水間ロン
石田ニコル
田口トモロヲ

あらすじ

ある日突然、崇史(玉森裕太)が迷い込んでしまった2つの世界。
1つの世界は、愛する麻由子(吉岡里帆)と自分が恋人同士。
しかし、もう1つの世界では麻由子が親友の智彦(染谷将太)の恋人に‥。
混乱する崇史の前に現れる、2つの世界をつなぐ【謎】の暗号。
目がさめるたびに変わる世界で、真実にたどり着けるのか?

(公式ホームページ引用 http://www.parallelworld-lovestory.jp/)

成瀬
東野圭吾さん原作というだけでまず期待できます🤔
予告見る限りすごい面白そう!