【町田くんの世界】2019年6月に上映されるオススメ映画一覧【ザ・ファブル /新聞記者 】

 

こんにちは。映画大好き@成瀬です\(^o^)/

毎月恒例、上映予定記事を書いていきます〜!
6月は見たい邦画が豊富なので忙しくなりそう。
個人的に『町田くんの世界』『ザ・ファブル』『凪待ち』『新聞記者』に期待してます!

 

5月に公開された映画はこちら→【名探偵ピカチュウ】2019年5月に上映されるオススメ映画一覧【居眠り磐音】/【パラレルワールド・ラブストーリー】

 

町田くんの世界

2019年6月7日公開予定。
安藤ゆきによう漫画「町田くんの世界」を実写映画化。
監督は『川の底からこんにちは』『舟を編む』などの石井裕也。
ダブル主演の細田佳央太と関水渚は、約1000人によるオーディションから選ばれた。

あらすじ

これまでのどんな主人公とも違っている、町田くん。運動も勉強も出来ないけれど、たったひとつの才能は、すべての人を分け隔てなく愛することだった! そんな“人が大好きな”町田くんが、“人が大嫌いな”の猪原さんに出会ったことで、初めて“わからない感情”に向き合うことに。そして、まわりのすべての人を巻き込んで、驚天動地の物語が動き出す!
(公式ホームページ引用 http://wwws.warnerbros.co.jp/machidakun-movie/#index)

スッタフ・キャスト

原作 – 安藤ゆき「町田くんの世界」
監督 – 石井裕也
脚本 – 片岡翔、石井裕也
音楽 – 河野丈洋
主題歌 – 平井堅「いてもたっても」

町田一 – 細田佳央太
猪原奈々 – 関水渚
氷室雄 – 岩田剛典
高嶋さくら – 高畑充希
栄りら – 前田敦子
西野亮太 – 太賀
吉高洋平 – 池松壮亮
吉高葵 – 戸田恵梨香
日野 – 佐藤浩市
町田あゆた – 北村有起哉
町田百香 – 松嶋菜々子

成瀬
新人2人を主演に、脇が豪華すぎるんだが🙄
原作漫画も面白かったので期待!

 

アラジン

2019年6月7日公開予定。
ディズニー・アニメの名作を実写映画化。
「シャーロック・ホームズ」シリーズのガイ・リッチー監督がメガホンを取る。

スッタフ・キャスト

監督 – ガイ・リッチー
製作 – ダン・リン

ジーニー – ウィル・スミス
アラジン – メナ・マスード
ジャスミン – ナオミ・スコット
マーワン・ケンザリ
ナビド・ネガーバン
ナシム・ペドラド
ビリー・マグヌッセン

成瀬
あのアラジンが実写映画化!
予告を見る限り映像が素晴らしかったので楽しみ😌

それにしても最近ディズニーはなんでも実写化するな〜
アナ雪もいずれ実写化すると予想w

 

海獣の子供

2019年6月7日公開予定。
五十嵐大介による同名漫画をアニメ映画化。
監督はドラえもんシリーズ『ドラえもん のび太の日本誕生 』『のび太の結婚前夜 』などを手がけた渡辺歩。
主題歌は米津玄師が手がける。

あらすじ

光を放ちながら、地球の隅々から集う海の生物たち。
巨大なザトウクジラは“ソング”を奏でながら海底へと消えていく。
<本番>に向けて、海のすべてが移動を始めた―――。

自分の気持ちを言葉にするのが苦手な中学生の琉花は、夏休み初日に部活でチームメイトと問題を起こしてしまう。母親と距離を置いていた彼女は、長い夏の間、学校でも家でも自らの居場所を失うことに。そんな琉花が、父が働いている水族館へと足を運び、両親との思い出の詰まった大水槽に佇んでいた時、目の前で魚たちと一緒に泳ぐ不思議な少年“海”とその兄“空”と出会う。

琉花の父は言った――「彼等は、ジュゴンに育てられたんだ。」

明るく純真無垢な“海”と何もかも見透かしたような怖さを秘めた“空”。琉花は彼らに導かれるように、それまで見たことのなかった不思議な世界に触れていく。三人の出会いをきかっけに、地球上では様々な現象が起こり始める。夜空から光り輝く彗星が海へと堕ちた後、海のすべての生き物たちが日本へ移動を始めた。そして、巨大なザトウクジラまでもが現れ、“ソング”とともに海の生き物たちに「祭りの<本番>が近い」ことを伝え始める。

“海と空”が超常現象と関係していると知り、彼等を利用しようとする者。そんな二人を守る海洋学者のジムやアングラード。それぞれの思惑が交錯する人間たちは、生命の謎を解き明かすことができるのか。
“海と空”はどこから来たのか、<本番>とは何か。

これは、琉花が触れた 生命 いのちの物語。

(公式ホームページ引用 https://www.kaijunokodomo.com/)

スッタフ・声の出演

原作 – 五十嵐大介
監督 – 渡辺歩
音楽 – 久石譲
主題歌 – 米津玄師 「海の幽霊」

安海琉花 – 芦田愛菜
海 – 石橋陽彩
空 – 浦上晟周
ジム・キューザック – 田中泯
アングラード – 森崎ウィン
デデ – 富司純子
安海正明 – 稲垣吾郎
安海加奈子 – 蒼井優


成瀬
6月はアニメ映画も豊富ですが、『海獣の子供』には特に期待してる。

不思議な世界観と綺麗なアニメーションに久石譲の音楽。そして主題歌は米津玄師…!
これだけで見る価値がある😌

 

旅のおわり世界のはじまり

2019年6月14日公開予定。
監督・脚本を『散歩する侵略者』などの黒沢清が手掛けるオリジナル映画。
日本とウズベキスタンの国交樹立25周年、及びナヴォイ劇場完成70周年記念の国際共同製作作品である。
主演を前田敦子が務める。

あらすじ

日本のテレビバラエティ番組のクルーと共に取材のためにウズベキスタンを訪れた女性レポーター・葉子が、現地のコーディネーターや異文化の人々との交流によって新しい世界を開き、成長していく姿を描く。
(ウィキペディア引用)

スッタフ・キャスト

監督・脚本 – 黒沢清
音楽 – 林祐介

葉子 – 前田敦子
吉岡 – 染谷将太
佐々木 – 柄本時生
テルム – アディズ・ラジャボフ
岩尾 – 加瀬亮

成瀬
私が星5つをつけた映画『散歩する侵略者』の黒沢清監督が手掛ける最新作なので期待。

 

泣くな赤鬼

2019年6月14日公開予定。
原作は重松清の『せんせい。』に所収の同名短編小説。
監督は『キセキ -あの日のソビト-』などの兼重淳。

スッタフ・キャスト

原作 – 重松清『せんせい。』所収「泣くな赤鬼」
監督 – 兼重淳
脚本 – 上平満、兼重淳
音楽 – Di’ll
主題歌 – 竹原ピストル「おーい! おーい!!」

小渕隆(赤鬼先生) – 堤真一
斎藤智之(ゴルゴ) – 柳楽優弥
斎藤雪乃 – 川栄李奈
和田圭吾 – 竜星涼
堀家一希
武藤潤
佐藤玲
斎藤智美 – キムラ緑子
小渕陽子 – 麻生祐未
田島芽瑠

 

ザ・ファブル

2019年6月21日に公開予定。
南勝久による同名漫画を岡田准一主演で実写映画化。
「ファブル」と呼ばれる1人の殺し屋が、一般人として大阪での生活を始める物語である。

あらすじ

どんな相手でも6秒以内に殺す。
“ファブル(寓話)”と呼ばれる謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会では誰もが「伝説」と恐れ、その存在の真偽さえ訝しがられる男。
“ファブル”を育てあげたボス(佐藤浩市)は、あまりにハイペースで仕事をこなし続ける彼に、ある指令を与える。

「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」

ボスには絶対服従の彼は“佐藤アキラ”という偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と兄妹のフリをして大阪の街へ。
ボスのツテで真黒カンパニーの社長=海老原(安田顕)に世話になりながらも、
生まれて初めて、一般社会に溶け込もうと真面目に努力し始める。
毎日ヒマをもてあまし飲み歩くヨウコとは対照的に、ボスからもらったインコを大事に育てたり、アルバイトをしてみたり。
街で偶然出会いバイト先を紹介してくれたミサキ(山本美月)や、バイト先の社長=田高田(佐藤二朗)とも徐々に親しくなっていき、普通の生活を満喫し始めるアキラ。「プロの普通」を目指し精進する日々だったが、周囲はアキラを放ってはおかない。
海老原の弟分で出所したての小島(柳楽優弥)と組織の現幹部=砂川(向井理)の確執、ファブルを伝説のレアキャラのように執拗に追い続ける若き殺し屋=フード(福士蒼汰)などが少しずつ、確実にアキラの穏やかな日常に忍び寄る。

そして事件は起こった――。実はある過去を持つミサキが、拉致されてしまったのだ。
ヨウコと共にミサキの救出に向かうアキラ。そこに「絶対に殺してはいけない」というボスの鉄の指令が立ちふさがった時、アキラは自分のこの並外れた能力が初めて「人を救うこと」に使えるのではないかと気付き始める。
だがそこには想像を絶する強敵と、いくつもの罠が待ち受けていた。
果たしてアキラは「殺さず」の指令を守り通せるのか?
そして平和な毎日は戻ってくるのか……!?
(公式ホームページ引用 http://the-fable-movie.jp/)

スッタフ・キャスト

原作 – 南勝久「ザ・ファブル」
監督 – 江口カン
脚本 – 渡辺雄介
音楽 – グランドファンク
主題歌 – レディー・ガガ「ボーン・ディス・ウェイ」

佐藤明 / ファブル – 岡田准一
ヨウコ – 木村文乃
ミサキ – 山本美月
フード – 福士蒼汰
小島 – 柳楽優弥
砂川 – 向井理
コード – 木村了
クロ – 井之脇海
幼少期のファブル – 南出凌嘉
貝沼エツジ – 好井まさお
砂川の部下 – 加藤虎ノ介
松沢 – 粟島瑞丸
バーのマスター – 六角精児
鉄板焼き屋の店長 – モロ師岡
河合ユウキ – 藤森慎吾
ジャッカル富岡 – 宮川大輔
田高田 – 佐藤二朗
浜田 – 光石研
海老原 – 安田顕
ボス – 佐藤浩市

成瀬
商業映画感がハンパないけど、割と楽しみ。
大好きな木村文乃さんがギャルのような風貌なのが気になって😌。

 

こはく

2019年6月21日から長崎で先行公開。2019年7月6日から全国で公開予定である。
『ゆらり』などを手がけた映像作家・横尾初喜の監督作品。

あらすじ

長崎県に住む広永亮太(井浦新)は35歳。幼い頃に別れた父のことはほとんど覚えていないが、父が借金とともに残していったガラス細工会社を受け継ぎ、どうにか経営を立て直しつつある。その一方で、かつての父と同じように離婚し、ふたりの息子とずっと会っていない亮太。現在の妻の友里恵(遠藤久美子)とは幸せに暮らしているが、ある日、友里恵から妊娠を告げられ、喜びながらも父親になることへの一抹の不安を覚える。  そんな折、母の元子(木内みどり)と暮らす兄の章一(大橋彰)が、街で父を見かけたと言い出した。いい加減なことばかり言って仕事もせずにぶらぶらしている兄が、いつになく真剣な面持ちで父への恨みも口にしたため、亮太は衝撃を受ける。

兄に付き合って父を捜し始めた亮太は、自分たちと別れた後の父の人生に思いを馳せる。忘れかけていた子供時代の記憶が蘇り、若き日の母が垣間見せた孤独な姿も思い出すようになる。母は今でも父のことを話すのを嫌がり、亮太が理由を訊いても教えてくれない。  そんな母に内緒で父を捜し続けた亮太と章一は、唯一の手がかりとなりそうな元従業員の女性の住所を手に入れるが、その住所を訪ねると、女性はすでに転居してしまっていた。父親捜しは暗礁に乗り上げた。そもそも兄が父を見たというのは本当なのか? 亮太は章一を疑い始め、兄弟の仲が険悪になりかけたとき、母が病に倒れた。  病床で初めて、「お父さんは優しかったとよ」と語る母。友里恵が息子の亮平を出産した数カ月後に、母はこの世を去った。そして葬儀の日、ついに亮太と章一は父に関する有力な情報を得る――。
(公式ホームページ引用 http://www.kohaku-movie.com/)

スッタフ・キャスト

監督・原案 – 横尾初喜
エグゼクティブプロデューサー – 相羽浩行
プロデューサー – 小関道幸、兼田仁、森田篤
脚本 – 守口悠介

広中亮太- 井浦新
広中章一- 大橋彰
広中友里恵- 遠藤久美子
佐久本 – 嶋田久作
宮本優希- 塩田みう
越野啓介- 寿大聡
小形晃子 – 鶴田真由
宮本哲郎 – 石倉三郎
三田崇之 – 鶴見辰吾
広中元子- 木内みどり

成瀬
メガホンを取る映像作家・横尾初喜さんは麻生久美子さんの旦那さんで、ドラマ『スキャンダル弁護士QUEEN』にも参加されてた方です。
スキャンダル弁護士を見たとき、映像の素晴らしさには驚かされたし本作にも期待。

 

きみと、波にのれたら

2019年6月21日に公開予定。

監督は『夜は短し歩けよ乙女』などの湯浅政明。
2019年度 アヌシー国際アニメーション映画祭 長編コンペティション部門正式出品作品である。

あらすじ

大学入学を機に海辺の街へ越してきたひな子。サーフィンが大好きで、波の上では怖いものなしだが自分の未来については自信を持てずにいた。ある火事騒動をきっかけに、ひな子は消防士の港(みなと)と出会い、二人は恋に落ちる。

お互いがなくてはならない存在となった二人だが、港は海の事故で命を落としてしまう。大好きな海が見られなくなるほど憔悴するひな子が、ある日ふと二人の思い出の歌を口ずさむと、水の中から港が現れる。「ひな子のこと、ずっと助けるって約束したろ?」
再び会えたことを喜ぶひな子だが…。

二人はずっと一緒にいることができるのだろうか?港が再び姿を見せた本当の目的とは?
(公式ホームページ引用 https://kimi-nami.com/)

スッタフ・声の出演

監督 – 湯浅政明
脚本 – 吉田玲子
音楽 – 大島ミチル
主題歌 -「Brand New Story」 – GENERATIONS from EXILE TRIBE

雛罌粟港 – 片寄涼太
向水ひな子 – 川栄李奈
雛罌粟洋子 – 松本穂香
川村山葵 – 伊藤健太郎


成瀬
子供向け夏休み映画かと思ってましたが、6月に上映されるんですね。
同監督の『夜は短し歩けよ乙女』好きだったので見に行く👍

 

ホットギミック ガールミーツボーイ

2019年6月28日公開予定。
監督は『溺れるナイフ』などの山戸結希。原作は相原実貴の同名小説。
「乃木坂46」の堀未央奈が映画初主演を務める。

スッタフ・キャスト

監督 – 山戸結希
原作 – 相原実貴

成田初 – 堀未央奈
橘亮輝 – 清水尋也
小田切梓 – 板垣瑞生
成田凌 – 間宮祥太朗
成田茜 – 桜田ひより
八木すばる – 上村海成
吉川愛
志磨遼平
黒沢あすか
高橋和也
反町隆史
葛城リナ – 吉岡里帆


成瀬
間宮祥太朗くん演じる役名が成田凌で二度見した。
乃木坂詳しくないですが、清水尋也くんと間宮祥太朗くんと桜田ひよりちゃん出るので楽しみにしてる。

 

今日も嫌がらせ弁当

2019年6月28日公開予定。
月間約350万アクセスを記録するブログ『ttkkの嫌がらせのためだけのお弁当ブログ』を原作に篠原涼子主演で映画化。
物語の舞台は八丈島に設定された。

あらすじ

シングルマザーのかおりは、自然と人情が豊かな八丈島で、次女の双葉と暮らしている。可愛い娘が高校生となり反抗期に突入、話しかけても返事すらしない。かおりは娘の嫌がる“キャラ弁”を作り続けて逆襲するが、やがてそのお弁当は、母から娘への大切なメッセージへと変わっていく。
娘もまた「ウザい」とぼやきながらも、何かを受け取るように一口も残さず食べ続ける。

母のかおりには篠原涼子、娘の双葉には芳根京子。さらに、佐藤隆太、松井玲奈、佐藤寛太らが共演。監督は『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』の塚本連平。主題歌はフレンズの「楽しもう」が映画を暖かく包み込む。
〈ラストの弁当〉にこめられた母からの最後のメッセージと、娘のこみ上げる想いに、誰もが胸を熱くする。
(公式ホームページ引用 http://www.iyaben-movie.com/)

スッタフ・キャスト

原作 – Kaori(ttkk)『今日も嫌がらせ弁当』
監督・脚本 – 塚本連平
主題歌 – フレンズ「楽しもう」

持丸かおり – 篠原涼子
持丸双葉 – 芳根京子
持丸若葉 – 松井玲奈
山下達雄 – 佐藤寛太
岡野信介 – 佐藤隆太


成瀬
ブログ原作の映画って意外と面白いので楽しみ〜。
『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』とか隠れた名作だと思ってる😌

 

新聞記者

韓国の演技派女優シム・ウンギョンと松坂桃李がダブル主演を務める社会派サスペンス映画。
原案は東京新聞記者・望月衣塑子の同名ベストセラー。
監督は「デイアンドナイト」の藤井道人が務める。

あらすじ

東都新聞記者・吉岡(シム・ウンギョン)のもとに、大学新設計画に関する極秘情報が匿名FAXで届いた。日本人の父と韓国人の母のもとアメリカで育ち、ある思いを秘めて日本の新聞者で働いている彼女は、真相を究明すべく調査をはじめる。

一方、内閣情報調査室官僚・杉原(松坂桃李)は葛藤していた。
「国民に尽くす」という信念とは裏腹に、与えられた任務は現政権に不都合なニュースのコントロール。
愛する妻の出産が迫ったある日彼は、久々に尊敬する昔の上司・神崎と再会するのだが、その数日後、神崎はビルの屋上から身を投げてしまう。
真実に迫ろうともがく若き新聞記者。「闇」の存在に気付き、選択を迫られるエリート官僚。

二人の人生が交差するとき、衝撃の事実が明らかになる!
現在進行形の様々な問題をダイレクトに射抜く、これまの日本映画にない新たな社会派エンタテイメント!
あなたは、この映画を、信じられるかーー?

(公式ホームページ引用 https://shimbunkisha.jp/)

スッタフ・キャスト

監督 – 藤井道人
原案 – 望月衣塑子、河村光庸
脚本 – 詩森ろば、高石明彦、藤井道人

吉岡エリカ – シム・ウンギョン
杉原拓海 – 松坂桃李
杉原奈津美 – 本田翼
倉持大輔 – 岡山天音
関戸保 – 郭智博
河合真人 – 長田成哉
神崎千佳 – 宮野陽名
築亮一 – 高橋努都
神崎伸子 – 西田尚美
神崎俊尚 – 高橋和也
陣野和正 – 北村有起哉
多田智也 – 田中哲司

成瀬
社会派サスペンス好きなので期待。
シム・ウンギョンさん詳しくないですが、韓国の演技派女優さんらしいです。

 

凪待ち

2019年6月公開予定。
監督は『日本で一番悪い奴ら』『彼女がその名を知らない鳥たち(』『孤狼の血』などの白石和彌。
主演は香取慎吾が務める。

スッタフ・キャスト

監督 – 白石和彌
脚本 – 加藤正人
配給 – キノフィルムズ

郁男 – 香取慎吾
美波 – 恒松祐里
亜弓 – 西田尚美
勝美 – 吉澤健
村上 – 音尾琢真
小野寺 – リリー・フランキー


成瀬
白石和彌監督の最新作なので期待\(^o^)/
久々に香取くんも見れるし楽しみ〜!