【移動都市/モータル・エンジン】2019年3月に公開予定のオススメ映画・期待の作品【美人が婚活してみたら】

 

2019年3月に公開される個人的な期待作品を書いておきます。
洋画が目立つので3月はそちらメインになりそう。

移動都市/モータル・エンジン

2019年3月1日公開予定。
アメリカ合衆国で2018年12月14日に公開されたSFアクション冒険映画。

スッタフ・キャスト

監督 – クリスチャン・リヴァース
脚本 – フラン・ウォルシュ、フィリッパ・ボウエン、ピーター・ジャクソン
原作 – フィリップ・リーヴ『移動都市』

ヘスター・ショウ – ヘラ・ヒルマー(石川由依)
トム・ナッツワーシー – ロバート・シーハン(島崎信長)
サディアス・ヴァレンタイン – ヒューゴ・ウィーヴィング(大塚芳忠)
アナ・ファン – ジヘ(朴璐美)
ベヴィス・ポッド – ローナン・ラフテリー(下野紘)
キャサリン・ヴァレンタイン – レイア・ジョージ(嶋村侑)
マグナス・クローム – パトリック・マラハイド(銀河万丈)
シュライク – スティーヴン・ラング(大塚明夫)
チャドリー・ポムロイ – コリン・サーモン(楠大典)
キャプテン・コーラ – レジ=ジーン・ペイジ(津田健次郎)
サスヤ – メニク・グーンラタン(井上麻里奈)
パンドラ・ショウ – カレン・ピストリアス(寺依沙織)
※()内は日本語吹替

ストーリー

たった60分で文明を荒廃させた最終戦争後の世界。残された人類は空や海、そして地を這う車輪の上に移動型の都市で創り出し、他の小さな都市を捕食することで資源の労働力を奪い生活している。

都市が都市を喰う弱肉強食の世界へと姿を変えたこの地上は、巨大移動都市【ロンドン】によって支配されようとしていた。
他の都市を次々に飲み込み成長を続けるロンドンを前に、小さな都市の人々が逃げる様にして絶望的な日々を送る中、1人の少女が反撃へと動き出すー。
(公式ホームページ引用 http://mortal-engines.jp/)

成瀬
SFアクションが好きな人ならワクワクする様なストーリーである

公式ホームページを見る限り、都市のクオリティーも高くて映像の面でも期待が大きい。

日本語吹替版も豪華で声ヲタとしても楽しみにしている!

 

天国でまた会おう

3月1日公開。
第1次世界大戦後のフランスを舞台に2人の帰還兵が企てた大胆な詐欺事件を描くクライムドラマ。
フランスで2017年に公開された映画である。

スッタフ・キャスト

監督 – アルベール・デュポンテル
製作 – カトリーヌ・ボゾルガン
原作 – ピエール・ルメートル
脚本 – アルベール・デュポンテル、ピエール・ルメートル

エドゥアール・ペリクール – ナウエル・ペレーズ・ビスカヤート
アルベール・マイヤール – アルベール・デュポンテル
プラデル – ローラン・ラフィット
マルセル・ペリクール – ニエル・アレストリュプ
マドレーヌ – エミリー・ドゥケンヌ
ポリーヌ – メラニー・ティエリー
ルイーズ – エロイーズ・バルステール
区長 – フィリップ・ウシャン
憲兵 – アンドレ・マルコン
ジョゼフ・メルラン – ミシェル・ビュイエルモーズ
デュプレ – カイヤン・コジャンディ
市長 – ジル・ガストン=ドレフュス

あらすじ

1918年、休戦目前の西部戦線。
生き埋めにされたアルベールを救ったエドゥアールは、その時に顔に重傷を負ってしまう。
パリに戻った二人を待っていたのは、戦没者は称えるのに帰還兵には冷たい世間だった。
仕事も恋人も失ったアルベールと、生還を家族にひた隠しにするエドゥアール。
そこに、声を失ったエドゥアールの想いを“通訳”する少女が加わった。
一度は負けた人生を巻き返すために、彼らは国を相手にひと儲けする大胆な詐欺を企てる。
だが、そこには隠された本当の目的があった──。
(公式ホームページ引用 http://tengoku-movie.com/)

 

岬の兄妹

3月1日公開。R15指定。
ポン・ジュノ監督作品や山下敦弘監督作品などで助監督を務めた片山慎三の初長編監督作である。

スッタフ・キャスト

監督・脚本 – 片山慎三 片山慎三

道原良夫 – 松浦祐也
道原真理子 – 和田光沙
溝口肇 – 北山雅康
中村祐太郎
岩谷健司
時任亜弓
ナガセケイ
松澤匠
芹澤興人
杉本安生

あらすじ

また、真理子が居なくなった・・・

自閉症の妹のたびたびの失踪を心配し、探し回る兄の良夫だったが、今回は夜になっても帰ってはこない。
やっと帰ってきた妹だが、町の男に体を許し金銭を受け取っていたことを知り、妹をしかりつける。
しかし、罪の意識を持ちつつも互いの生活のため妹へ売春の斡旋をし始める兄。このような生活を続ける中、今まで理解のしようもなかった妹の本当の喜びや悲しみに触れ、戸惑う日々を送る。
そんな時、妹の心と身体にも変化が起き始めていた…。ふたりぼっちになった障碍を持つ兄妹が、犯罪に手を染めたことから人生が動きだす。

2019年、日本映画界に新たな衝撃、新たな伝説が生まれようとしている
(公式ホームページ引用 https://misaki-kyoudai.jp/)

成瀬
ポン・ジュノ監督も「君はなんてイかれた映画監督なんだ・・・!衝撃を受けたよ 多くの総論を巻き起こす見事な傑作だ。おめでとう」とコメントを寄せているので期待しかない。

既にあらすじと予告だけでも衝撃を受けている・・。

 

九月の恋と出会うまで

3月1日公開。
松尾由美の同名人気恋愛小説を高橋一生、川口春奈で映画化。
監督は『わたしに××しなさい!』などの山本透。

スッタフ・キャスト

監督 – 山本透
原作 – 松尾由美
脚本 – 草野翔吾、山田麻以、山本透

平野進 – 高橋一生
北村志織 – 川口春奈
倉 – 浜野謙太
祖父江 – 中村優子
香穂 – 川栄李奈
森秋真一 – 古舘佑太郎
権藤 – ミッキー・カーチス

あらすじ

ちょっと不思議なマンションに引っ越してきた志織は、
小説家志望の風変わりな隣人平野と出会う。
そして、新しい部屋で突然聞こえてきた不思議な声――

「こちらは一年後の未来です。あなたに危険が迫っている」

それは強盗殺人にあうところだった志織を助けようと時空を超えて届いた、
未来からの誰かの声だった。
相談を受けた平野は、助かった志織に<タイムパラドックス>が生じることに気づく。
それは一年後、志織の存在が消えることを意味していた。

志織が助かるためには未来の声が誰なのかをつきとめて、
一年後に同じことを再現してもらわなければならない。
タイムトラベルをしてまで志織を助けたかったのは、一体誰なのか――

一緒に未来の声の主探しに協力するうちに、急速に惹かれ合っていく平野と志織。
しかし自分の殻を破れずにいる平野は、
志織にとって自分が運命の相手=未来の声の主ではないと考えるようになる。
志織が時間<タイムパラドックス>によって消されてしまうまで、あと一年。

次第に平野との別れは近づいていた――。
(公式ホームページ引用 http://wwws.warnerbros.co.jp/kugatsunokoimovie/)

成瀬
予告を見る限り高橋一生がいい感じだったので楽しみにしている・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

グリーンブック

3月1日公開。アメリカ合衆国で2018年11月16日に公開された映画。
人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカ南部を舞台に、黒人ジャズピアニストとイタリア系白人運転手の2人が旅を続けるなかで友情を深めていく姿を、実話をもとに描いたドラマである。
第76回ゴールデングローブ賞でも作品賞(コメディ/ミュージカル)を受賞した。

スッタフ・キャスト

監督 – ピーター・ファレリー
脚本 – ニック・バレロンガ、ブライアン・ヘインズ・クリー、ピーター・ファレリー

トニー・“リップ”・バレロンガ- ヴィゴ・モーテンセン
ドクター・ドナルド・シャーリー – マハーシャラ・アリ
ドロレス・バレロンガ – リンダ・カーデリーニ
オレグ – ディメター・マリノフ
ジョージ – マイク・ハットン
アミット – イクバル・セバ
ジョニー・ヴェネス – セバスティアン・マニスカルコ

あらすじ

時は1962年、ニューヨークの一流ナイトクラブ、コパカバーナで用心棒を務めるトニー・リップは、ガサツで無学だが、腕っぷしとハッタリで家族や周囲に頼りにされていた。ある日、トニーは、黒人ピアニストの運転手としてスカウトされる。彼の名前はドクター・シャーリー、カーネギーホールを住処とし、ホワイトハウスでも演奏したほどの天才は、なぜか差別の色濃い南部での演奏ツアーを目論んでいた。二人は、〈黒人用旅行ガイド=グリーンブック〉を頼りに、出発するのだが─。
(公式ホームページ引用 https://gaga.ne.jp/greenbook/about.html)

 

運び屋

3月8日公開。
2018年のアメリカ合衆国の犯罪映画。
87歳の老人がひとりで大量のコカインを運んでいたという実際の報道記事をもとに、長年にわたり麻薬の運び屋をしていた孤独な老人の姿を描いたドラマである。
巨匠クリント・イーストウッドが監督・主演を務めた。自身の監督作品での出演は2008年の『グラン・トリノ』以来の10年ぶりである。

スッタフ・キャスト

監督 – クリント・イーストウッド
脚本 - ニック・シェンク

アール・ストーン – クリント・イーストウッド
コリン・ベイツ – ブラッドリー・クーパー
ローレンス・フィッシュバーン
マイケル・ペーニャ
メアリー - ダイアン・ウィースト
レイトン - アンディ・ガルシア
アイリス - アリソン・イーストウッド
ジニー - タイッサ・ファーミガ

あらすじ

アール・ストーン(クリント・イーストウッド)は金もなく、孤独な90歳の男。
商売に失敗し、自宅も差し押さえられかけた時、車の運転さえすればいいという仕事を持ちかけられる。
それなら簡単と引き受けたが、それが実はメキシコの麻薬カルテルの「運び屋」だということを彼は知らなかった…。
(公式ホームページ引用 http://wwws.warnerbros.co.jp/hakobiyamovie/)

成瀬
クリント・イーストウッドが監督と主演を務めて、共演にブラッドリー・クーパーとか見に行かない理由がない。

 

ふたりの女王 メアリーとエリザベス

3月15日公開。
16世紀の英国を生きた2人の女王の歴史ドラマ。

スッタフ・キャスト

監督 – ジョージー・ルーク
脚本 – ボー・ウィリモン
原作 – ジョン・ガイ『Queen of Scots: The True Life of Mary Stuart』

メアリー – シアーシャ・ローナン
エリザベス1世 – マーゴット・ロビー
ヘンリー・ステュアート – ジャック・ロウデン
ロバート・ダドリー – ジョー・アルウィン
ジョン・ノックス – デヴィッド・テナント
ウィリアム・セシル – ガイ・ピアース
エリザベス・ハードウィック – ジェンマ・チャン
ジェームズ・ヘップバーン – マーティン・コムストン
ダヴィド・リッツィオ – イスマエル・クルス・コルドバ
マシュー・スチュアート – ブレンダン・コイル
ジョン・メイトランド – イアン・ハート
エイドリアン・レスター
マリ伯爵 – ジェームズ・マクアードル
メアリー・フレミング – マリア=ヴィクトリア・ドラクシ
メアリー・ビートン – アイリーン・オヒギンス
ウォルター・マイルドメイ – アレックス・ベケット

あらすじ

スコットランドでイングランドの王位継承権を持ちながら、カトリックとして生まれたメアリー・スチュアートは、父ジェームズⅤ世が生後6日で亡くなり、0歳にしてスコットランド女王となる。幼少時に渡仏し、フランス王宮で育ち、15歳でフランス王太子と結婚、16歳でフランス王妃に、18歳で未亡人となり、母国スコットランドで王位に戻る。

メアリーの不在の間、スコットランドではプロテスタント教徒たちが勢力を拡大していた。摂政として国を統治していた異母兄マリ伯、プロテスタント長老派の指導者ジョン・ノックス、国務大臣メイトランドらはカトリックの女王を快く思わず、何度も陰謀や内乱を画策した。

イングランドでは、エリザベスⅠ世が25歳で即位、宰相ウィリアム・セシルやエリザベスが心を寄せるレスター伯ロバート・ダドリーら枢密院と侍女ベスたちが彼女を支えていた。王位継承者がいなかったため、エリザベスは日々、早く世継ぎを産むようプレッシャーをかけられていた。そんな折、メアリー帰国の知らせに、枢密院内は緊迫した空気が走る。

メアリーは同じスチュアートの血を引くダーンリー卿ヘンリー・スチュアートと結婚し、息子ジェームズを出産する。何よりも正当なイングランドとスコットランドの王位継承権を持つ子供の誕生はスコットランド宮廷を揺るがせた。

メアリーの結婚、出産の知らせはイングランド宮廷とエリザベスの心をざわつかせた。しかし、結婚によって王室の混乱が深まるのを目の当たりにし続けてきたエリザベスは、愛する人が目の前にいたとしても、その争いを避けたかった。心を犠牲にしてでも、彼女には守らねばならないものがあった。「私は男になったの」。エリザベスの言葉にウィリアム・セシルは「この世は残酷な場所です」と返すのみだった。

メアリー・スチュアートは生まれた時からエリザベスⅠ世の王位継承権のライバルだった。ふたりの女王はお互いに意識し合い、同時に魅せられていた。女性として世を治めるとはどういうことなのかは、このふたりにしか理解できなかった。誰よりも理解し合えたはずのふたりの女王。ある時、お互いを恐れ続けたふたりの運命が交差する――。
(公式ホームページ引用 http://www.2queens.jp/intro.html)

成瀬
王室のドロドロ話は大好物です。
この2人の女王は確執がありつつもお互いを認め合っているという美しい関係性。
あらすじを読んだだけでワクワクする内容なので、劇場で目に納めたい・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

君は月夜に光り輝く

3月15日公開。
佐野徹夜による同名小説を永野芽郁、北村匠海主演で映画化。監督は、『君の膵臓をたべたい』『となりの怪物くん』『響 -HIBIKI-』などの月川翔。
発光病という不治の病に侵された女子高校生が残り少ない生命においてやり残したことを、偶然病院にやって来た同級生の男子高校生に「代行」してもらうことで互いに心を通わせていく物語。

スッタフ・キャスト

原作 – 佐野徹夜『君は月夜に光り輝く』
監督 ・脚本 – 月川翔
音楽 – 伊藤ゴロー
主題歌 – SEKAI NO OWARI「蜜の月-for the film-」

渡良瀬まみず – 永野芽郁
岡田卓也 – 北村匠海
香山彰 – 甲斐翔真
岡田鳴子 – 松本穂香
平林リコ – 今田美桜
岡崎 – 優香
渡良瀬律 – 生田智子
岡田恭子 – 長谷川京子
深見真 – 及川光博

成瀬
『君の膵臓をたべたい』の月川翔監督と主演を務めた北村匠海くんのタッグと聞いて期待しかない。
春休みの恋愛映画として中高生にオススメですね・:*+.\(( °ω° ))/.:+

予告を見た限り、セカオワの主題歌がイイネ!

 

えいがのおそ松さん

3月15日公開。
大人気アニメおそ松さんが映画化。

スッタフ・キャスト

原作 – 赤塚不二夫『おそ松くん』
監督 – 藤田 陽一
脚本 – 松原 秀
キャラクターデザイン – 浅野 直之
アニメーション制作 – studioぴえろ
配給 – 松竹
主題歌 – Dream Ami 「Good Goodbye」

おそ松 – 櫻井 孝宏
カラ松 – 中村 悠一
チョロ松 – 神谷 浩史
一松 – 福山 潤
十四松 – 小野 大輔
トド松 – 入野 自由
トト子 – 遠藤 綾
イヤミ – 鈴村 健一
チビ太 – 國立 幸
デカパン – 上田 燿司
ダヨーン – 飛田 展男
ハタ坊 – 斎藤 桃子

あらすじ

あの6子が完全新作劇場版で帰ってくる!
二十歳を過ぎてもクズでニートで童貞の松野家6人兄弟

ある日訪れた、高校の同級会で再会した同級生たちは、
社会人として生活する、ちゃんとした大人になっていた。

ごまかしきれず、冴えない自分たちの現状を曝されてしまった6子たちは、そっと家路に着く。

すっかりやさぐれて酒をあおり、眠ってしまったおそ松たち。
翌朝、目覚めた彼らが目にした光景とは。
(公式ホームページ引用 https://osomatsusan-movie.com/#top)

成瀬
実は1番期待している。
アニメの感想や雑記を書いているブログにおそ松さんについて書き綴っているのでよかったら。

 

バンブルビー

3月22日公開。
映画『トランスフォーマー』シリーズの登場人物であるバンブルビーを主人公に据えたスピンオフ作品。
アメリカで2018年12月21日に公開されたSFアクション映画である。日本では2019年3月22日に公開予定。

スッタフ・キャスト

監督 – トラヴィス・ナイト
脚本 – クリスティーナ・ハドソン
原作 – タカラトミー・ハズブロ『トランスフォーマー』

チャーリー・ワトソン – ヘイリー・スタインフェルド / 吹き替え – 土屋太鳳
ギレルモ・“メモ”・グティエレス – ジョージ・レンデボーグ・Jr / 吹き替え – 志尊淳
パウエル博士 – ジョン・オーティス
オーティス・ワトソン – ジェイソン・ドラッカー
サリー・ワトソン – パメラ・アドロン
ロン – ステファン・シュナイダー
ウェーレン司令官 – グリン・ターマン
ハンク – レン・キャリオー
ティナ – グレイシー・ドジーニー
トリップ・サマーズ – リカルド・ホヨス

成瀬
吹き替えに土屋太鳳と志尊淳と聞いて、さらに楽しみにしている・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

美人が婚活してみたら

3月22日公開。
漫画アプリ「Vコミ」で長期間ランキング1位を獲得し続けた人気コミックを実写映画化。
不倫の恋ばかりしてきた30代の美人デザイナー・タカコは、ある大きな恋を終えた途端に燃え尽き症候群に陥ってしまう。親友の漫画家ケイコに後押しされて自分を変えるべく一念発起したタカコは、勢いで婚活サイトに登録。やがて知り合った2人の男性の間で揺れ動く物語である。
監督は『勝手にふるえてろ』などの大九明子。

スッタフ・キャスト

監督 – 大九明子
原作 – とあるアラ子
脚本 – じろう

タカコ – 黒川芽以
ケイコ – 臼田あさ美
園木 – 中村倫也
矢田部 – 田中圭
相坂 – 村杉蝉之介
久保田 – レイザーラモンRG
梅沢 – 市川しんぺー
荒木 – 矢部太郎
沢渡 – 平田敦子
前澤 – 成川

あらすじ

主人公のタカコは道行く誰もが振り返る美女。WEBデザイナーという仕事にも恵まれ、愚痴を聞いてくれるケイコという親友もいる。しかし、長くつきあってから相手が結婚していることが発覚するという恋愛が3回も続き、気づけば32歳になっていた。不毛な恋愛に疲れ果てたタカコの口から「死にたい……」という言葉がこぼれ出たその夜、タカコは結婚を決意し、婚活サイトに登録する。マッチングサイトで出会った本気で婚活に励む非モテ系の園木とデートを重ねながら、シングルズバーで知り合った結婚願望のないバツイチ・イケメン歯科医の矢田部に惹かれていくタカコ。実は自身の結婚生活に悩んでいたケイコは、タカコが結婚後についてまったく考えていないことに苛立ち始め、2人はとうとう本音を激しくぶつけあう大げんかをしてしまう。
(公式ホームページ引用 http://bijikon.official-movie.com/)

成瀬
中村倫也と田中圭の間で思い悩むとか贅沢・・・・!
しかも、中村倫也の役どころが婚活に励む非モテ系って
3月の邦画は恋愛映画が豊富ですが1番期待してます・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

大脱出2

3月29日公開。
2018年制作のアメリカ合衆国・中国のアクション映画。
2013年に公開されたアクション映画『大脱出』の続編である。

スッタフ・キャスト

監督 – スティーヴン・C・ミラー
脚本 – マイルズ・チャップマン

レイ・ブレスリン – シルヴェスター・スタローン
デローサ – デイヴ・バウティスタ
シュー – ホアン・シャオミン
ハッシュ – カーティス・“50セント”・ジャクソン
ジェイミー・キング
ジェシー・メトカーフ
タイタス・ウェリヴァー
ウェス・チャサム

あらすじ

前作から5年後、脱獄のプロ・ブレスリンは一流のスタッフを集めた警備会社を新設し、後進の育成に当たっていた。

そんなある日、スタッフのシューが姿を消し、コンピューター制御された最強セキュリティシステムの監獄“ハデス”に収監されているという噂が流れる。

ブレスリンはシューを救うべく、かつての友人デローサと共にハデスに収監され、知力と体力、カリスマ性をフル稼働させて脱獄に挑む。
(ウィキペディア引用)

成瀬
前作は映画館で見ました!あれから5年か・・・・時が経つのは早すぎる。
とても面白かったので2も楽しみにしています。

 

ダンボ

3月29日公開。
アニメーション映画、『ダンボ』を原作とするウォルト・ディズニー・ピクチャーズが制作した実写映画。
『アリス・イン・ワンダーランド』などのティム・バートン監督がメガホンを取る。

スッタフ・キャスト

監督 – ティム・バートン
脚本 – アーレン・クルーガー

()内は日本語吹替
ホルト・ファリア – コリン・ファレル(西島秀俊)
ミリー・ファリア – ニコ・パーカー
ジョー・ファリア – フィンリー・ホビンス
V・A・ヴァンデヴァー – マイケル・キートン(井上和彦)
マックス・メディチ – ダニー・デヴィート
コレット・マーチャント – エヴァ・グリーン(沢城みゆき)
J・グリフィン・レミントン – アラン・アーキン
ミス・アトランティス – シャロン・ルーニー(大塚千弘)

成瀬
あのダンボが実写映画化で楽しみにしています!
監督も『アリス・イン・ワンダーランド』のティム・バートン監督なので期待値が大きい!

 

まとめ

個人的に特に期待しているのが

  • 移動都市/モータル・エンジン
  • ふたりの女王 メアリーとエリザベス
  • 運び屋
  • えいがのおそ松さん
  • 美人が結婚してみたら

の5つです。

3月の邦画は恋愛系ばかりですね・・・🤔
洋画が好みの作品が多く、2月に引き続き忙しくなりそうです・:*+.\(( °ω° ))/.:+