【蜜蜂と遠雷/楽園】2019年10月公開映画一覧!おすすめ&期待作品も♪【真実/ジェミニマン/空の青さを知る人よ】

 

9月は12回映画館に足を運びました!
なかなか良作揃いの9月だった🤔

そしてそしてもう10月・・・・!
2019年も残り3か月!!!!
時の流れの速さに身震いする(´◉◞౪◟◉)

ということで毎月恒例の公開予定映画を紹介していきます😌

10月4日公開映画 蜜蜂と遠雷
ヒキタさん! ご懐妊ですよ
ジョーカー
10月11日公開映画 最高の人生の見つけ方
空の青さを知る人よ
真実
10月18日公開映画 楽園
10月25日公開映画 超・少年探偵団NEO −Beginning−
ジェミニマン

 

 

スポンサードサーチ

10月4日公開映画

『蜜蜂と遠雷』

2019年10月4日公開予定。
第156回直木三十五賞、第14回本屋大賞をダブル受賞作した恩田陸の長編小説を松岡茉優主演で映画化。
映画『愚行録』などの石川慶監督がメガホンを取る。

スッタフ・キャスト

原作 – 恩田陸「蜜蜂と遠雷」
監督・脚本・編集 – 石川慶

栄伝亜夜 – 松岡茉優
高島明石 – 松坂桃李
マサル・カルロス・レヴィ・アナトール – 森崎ウィン
風間塵 – 鈴鹿央士
高島満智子 – 臼田あさ美
仁科雅美 – ブルゾンちえみ
ジェニファ・チャン – 福島リラ
ピアノ調律師 – 眞島秀和
クロークの女性 – 片桐はいり
菱沼忠明 – 光石研
田久保寛 – 平田満
ナサニエル・シルヴァーバーグ – アンジェイ・ヒラ
嵯峨三枝子 – 斉藤由貴
小野寺昌幸 – 鹿賀丈史

『蜜蜂と遠雷』あらすじ

3年に一度開催され、若手ピアニストの登竜門として注目される芳ヶ江国際ピアノコンクール。
かつて天才少女と言われ、その将来を嘱望されるも、7年前、母親の死をきっかけに表舞台から消えていた栄伝亜夜は、再起をかけ、自分の音を探しに、コンクールに挑む。
そしてそこで、3人のコンテスタントと出会う。岩手の楽器店で働くかたわら、夢を諦めず、“生活者の音楽”を掲げ、年齢制限ギリギリで最後のコンクールに挑むサラリーマン奏者、高島明石。幼少の頃、亜夜と共にピアノを学び、いまは名門ジュリアード音楽院に在学し、人気実力を兼ね備えた優勝大本命のマサル・カルロス・レヴィ・アナトール。
そして、今は亡き“ピアノの神様”の推薦状を持ち、突如として現れた謎の少年、風間塵。国際コンクールの熾烈な戦いを通し、ライバルたちと互いに刺激し合う中で、亜夜は、かつての自分の音楽と向き合うことになる。果たして亜夜は、まだ音楽の神様に愛されているのか。そして、最後に勝つのは誰か?

(公式ホームページ引用 https://mitsubachi-enrai-movie.jp/)

 

『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』

2019年10月4日公開予定。
「凶気の桜」「遠くて浅い海」などの作家・ヒキタクニオが自身の体験を基に書いたエッセイを原作にした映画。
監督は『オケ老人!』などの細川徹。

スッタフ・キャスト

原作 – ヒキタクニオ 『「ヒキタさん! ご懐妊ですよ」男45歳・不妊治療はじめました』
脚本・監督 – 細川徹

ヒキタクニオ – 松重豊
ヒキタサチ – 北川景子
皆川猿時
河野安郎
原田千枝子
桑島医師 – 山中崇
杉浦俊一 – 濱田岳
田野辺和夫 – 伊東四朗

『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』あらすじ

ヒキタクニオ、49歳。職業は人気作家。サウナとビールが大好きで、ジム通いのおかげでいたって健康体。
一回り以上年が離れた妻・サチと仲良く暮らしている。
年の差婚のふたりは、子どもは作らず、気ままに楽しい夫婦生活を送るつもりでいたが、ある日の妻の突然の一言ですべてが変わった。

「ヒキタさんの子どもに会いたい」

サチの熱意に引っ張られる形で、妊活へ足を踏み出すことになったヒキタ。
だが、彼は知らなかった。まだまだ若くて健康だと自負していたが、相反して、彼の精子が老化現象を起こしていたことを……。
(公式ホームページ引用 https://hikitasan-gokainin.com/)

 

『ジョーカー』

2019年10月4日公開予定。
「バットマン」の悪役として広く知られるジョーカーの誕生秘話を、ホアキン・フェニックス主演&トッド・フィリップス監督で映画化。

スッタフ・キャスト

監督 – トッド・フィリップス
脚本 – トッド・フィリップス、スコット・シルヴァー
アーサー・フレック / ジョーカー – ホアキン・フェニックス
マーレイ・フランクリン – ロバート・デ・ニーロ
ソフィー・デュモンド – ザジー・ビーツ
ペニー・フレック – フランセス・コンロイ
テッド・マルコ – マーク・マロン
ギャリティ刑事 – ビル・キャンプ
ランドール – グレン・フレシュラー
バーク刑事 – シェー・ウィガム
トーマス・ウェイン – ブレット・カレン
アルフレッド・ペニーワース – ダグラス・ホッジ
ブルース・ウェイン – ダンテ・ペレイラ=オルソン

『ジョーカー』あらすじ

本当の悪は、人間の笑顔の中にある。

「どんな時も笑顔で人々を楽しませなさい」と言う母の言葉を胸にコメディアンを夢見る、孤独だが心優しいアーサー。

都会の片隅でピエロメイクの大道芸人をしながら母を助け、同じアパートに住むソフィーに秘かな好意を抱いている。笑のある人生は素晴らしいと信じ、ドン底から抜け出そうともがくアーサーはなぜ、狂気あふれる<悪のカリスマ>ジョーカーに豹変したのか?
切なくも衝撃の真実が明かされる!

(公式ホームページ引用 http://wwws.warnerbros.co.jp/jokermovie/index.html)

 

スポンサードサーチ

10月11日公開映画

『最高の人生の見つけ方』

2019年10月11日公開予定。
2007年のアメリカ映画『最高の人生の見つけ方』(ジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン主演)を日本版にリメイク。
主演は吉永小百合と天海祐希で、監督は犬童一心が務める。

スッタフ・キャスト

原案 – ジャスティン・ザッカム著「最高の人生の見つけ方」
監督 – 犬童一心
主題歌 – 竹内まりや「旅のつづき」
劇中歌 – ももいろクローバーZ「走れ-ZZ ver.-」

北原幸枝 – 吉永小百合
剛田マ子 – 天海祐希
高田学 – ムロツヨシ
北原美春 – 満島ひかり
鈴木梨央
駒木根隆介
ももいろクローバーZ
賀来賢人
北原孝道 – 前川清

『最高の人生の見つけ方』あらすじ

家庭のために生きてきた〈大真面目な主婦・幸枝〉と、会社のために生きてきた〈大金持ちの女社長・マ子〉。たまたま同じ病院の、幸枝は一番安い大部屋、マ子は最高級の個室に入院していたのだが、ひょんなことから2人部屋で同室となる。

デキる秘書の高田(ムロツヨシ)にかしずかれ、かなり年下の夫で副社長の輝男(賀来賢人)が颯爽と見舞いに現れ、どこから見てもセレブなマ子だったが、幸枝は輝夫が病院の前で若い女と落ち合うのを見てしまう。一方の幸枝は見舞いに来たしっかり者の娘の美春(満島ひかり)に、頼りにならない夫の孝道(前川清)と息子の一慶(駒木根隆介)に代わって、「もしもの時」のことを頼もうとして拒まれる。どこかワケありの2人は、互いの唯一の共通点が、余命宣告を受けたことだと知る。

その後、一時退院した2人。そこに幸枝から電話が入る。残りの人生にやりたいことなど何もないことに気づいた幸枝は、病院で出会った12歳の少女が落としていった、人生を力いっぱい楽しみたいという夢が詰まった〈死ぬまでにやりたいことリスト〉を、「やってみようと思うんです」と──最初は呆れていたマ子だが、「自分のためです」という幸枝の弾んだ声に動かされ、気づいた時には「それ、私も乗るわ」と宣言していた。
「スカイダイビングをする」「ももクロのライブに行く」「好きな人に告白する」・・・、今までの自分なら思いつきもしないことを、出会った大勢の人々を巻き込んで、次々と成し遂げていく幸枝とマ子。

ケンカもして大笑いもして、いよいよリストは残りわずか。
しかし、この時の2人は思ってもいなかった。
2人の出会いと友情を祝福するような〈ある奇跡〉が待っていることを。

(公式ホームページ引用 http://wwws.warnerbros.co.jp/saikonojinsei/index.html)

成瀬
リメイク元のアメリカ映画『最高の人生の見つけ方』が大好きな作品なのでちょっと複雑🤔

 

『空の青さを知る人よ』

2019年10月11日公開予定のアニメ映画。
監督、脚本は『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『心が叫びたがってるんだ』の長井龍雪と岡田麿里が務める。
吉沢亮、吉岡里帆、若山詩音が声優に挑戦!

スッタフ・キャスト(声の出演)

原作 – 超平和バスターズ
監督 – 長井龍雪
脚本 – 岡田麿里
キャラクターデザイン・総作画監督 – 田中将賀
主題歌・エンディングテーマ – あいみょん「空の青さを知る人よ」、「葵」

金室慎之介 / しんの – 吉沢亮
相生あかね – 吉岡里帆
相生あおい – 若山詩音
新渡戸団吉 – 松平健
中村正道 – 落合福嗣
中村正嗣 – 大地葉
大滝千佳 – 種﨑敦美

『空の青さを知る人よ』あらすじ

山に囲まれた町に住む、17歳の高校二年生・相生あおい。将来の進路を決める大事な時期なのに、受験勉強もせず、暇さえあれば大好きなベースを弾いて音楽漬けの毎日。そんなあおいが心配でしょうがない姉・あかね。二人は、13年前に事故で両親を失った。当時高校三年生だったあかねは恋人との上京を断念して、地元で就職。それ以来、あおいの親代わりになり、二人きりで暮らしてきたのだ。あおいは自分を育てるために、恋愛もせず色んなことをあきらめて生きてきた姉に、負い目を感じていた。姉の人生から自由を奪ってしまったと…。そんなある日。町で開催される音楽祭のゲストに、大物歌手・新渡戸団吉が決定。そのバックミュージシャンとして、ある男の名前が発表された。金室慎之介。あかねのかつての恋人であり、あおいに音楽の楽しさを教えてくれた憧れの人。高校卒業後、東京に出て行ったきり音信不通になっていた慎之介が、ついに帰ってくる…。それを知ったあおいの前に、突然“彼”が現れた。“彼”は、しんの。高校生時代の姿のままで、過去から時間を超えてやって来た18歳の金室慎之介。思わぬ再会から、しんのへの憧れが恋へと変わっていくあおい。一方で、13年ぶりに再会を果たす、あかねと慎之介。せつなくてふしぎな四角関係…過去と現在をつなぐ、「二度目の初恋」が始まる。

(公式ホームページ引用 https://soraaoproject.jp/)

成瀬
『あの花』『ここさけ』の長井龍雪監督&岡田麿里さんのタッグ!
岡田麿里さんファンとしては見ない理由が見つからない!!!

 

『真実』

2019年10月11日公開予定。仏日合作品となる。
監督は『三度目の殺人』『万引き家族』の是枝裕和。主演はカトリーヌ・ドヌーヴ。
第76回ヴェネツィア国際映画祭でオープニング作品に選出された。

スッタフ・キャスト

監督 – 是枝裕和
脚本 – 是枝裕和
製作 – ミュリエル・メルラン

()内は吹替声優。
ファビエンヌ – カトリーヌ・ドヌーヴ(宮本信子)
リュミール – ジュリエット・ビノシュ(宮崎あおい)
ハンク – イーサン・ホーク
アンナ – リュディヴィーヌ・サニエ
シャルロット – クレモンティーヌ・グルニエ(佐々木みゆ)
ロジァー・ヴァン・フール

『真実』あらすじ

フランスの映画スターのファビエンヌが自伝本を出版する。お祝いのためにアメリカで脚本家として活躍する娘のリュミールと、彼女の夫と娘がパリにやってくる。久々の再会に喜ぶ彼女たちだったが、やがて、自伝本の内容をきっかけに、隠された親子の秘密が暴かれていく。

(ウィキペディア引用)

成瀬
是枝裕和監督の最新作は仏日合作品!
あらすじを読んだ感じも面白そうなので期待しています。

 

スポンサードサーチ

10月18日公開映画

『楽園』

2019年10月18日に公開予定。
監督・脚本は『64-ロクヨン- 前編/後編』『友罪』などの瀬々敬久。
『悪人』『怒り』の吉田修一の「犯罪小説集」を原作としている。

スッタフ・キャスト

原作 – 吉田修一「犯罪小説集」
監督・脚本 – 瀬々敬久
音楽 – Joep Beving
主題歌 – 上白石萌音「一縷」(作詞・作曲・プロデュース:野田洋次郎)

中村豪士 – 綾野剛
湯川紡 – 杉咲花
野上広呂 – 村上虹郎
久子 – 片岡礼子
中村洋子 – 黒沢あすか
田中紀子 – 石橋静河
藤木朝子 – 根岸季衣
藤木五郎 – 柄本明
田中善次郎 – 佐藤浩市

あらすじ

青田が広がるとある地方都市―。
屋台や骨董市で賑わう夏祭りの日、一人の青年・中村豪士(綾野 剛)が慌てふためきながら助けを求めてきた。
偽ブランド品を売る母親が男に恫喝されていたのだ。

仲裁をした藤木五郎(柄本 明)は、友人もおらずに母の手伝いをする豪士に同情し、職を紹介する約束を交わすが、
青田から山間部へと別れるY字路で五郎の孫娘・愛華が忽然と姿を消し、その約束は果たされることは無かった。
必死の捜索空しく、愛華の行方は知れぬまま。

愛華の親友で、Y字路で別れる直前まで一緒にいた紡(杉咲 花)は罪悪感を抱えながら成長する。
12年後―、ある夜、紡は後方から迫る車に動揺して転倒、慌てて運転席から飛び出してきた豪士に助けられた。
豪士は、笛が破損したお詫びにと、新しい笛を弁償する。
彼の優しさに触れた紡は心を開き、二人は互いの不遇に共感しあっていくが、心を乱すものもいた。

一人は紡に想いを寄せる幼馴染の野上広呂(村上虹郎)、もう一人は愛華の祖父・五郎だった。そして夏祭りの日、再び事件が起きる。
12年前と同じようにY字路で少女が消息を絶ったのだ。
住民の疑念は一気に豪士に浴びせられ、追い詰められた豪士は街へと逃れるが……。

その惨事を目撃していた田中善次郎(佐藤浩市)は、Y字路に続く集落で、亡き妻を想いながら、愛犬レオと穏やかに暮らしていた。
しかし、養蜂での村おこしの計画がこじれ、村人から拒絶され孤立を深めていく。
次第に正気は失われ、想像もつかなかった事件が起こる。

Y字路から起こった二つの事件、容疑者の青年、傷ついた少女、追い込まれる男…
三人の運命の結末は―。
(公式ホームページ引用 https://rakuen-movie.jp/)

成瀬
『悪人』『怒り』の吉田修一さん原作なので、てっきり李相日が監督なのかと思っていたよ🤔

瀬々敬久監督作品は『64-ロクヨン- 前編/後編』くらいしか面白いと思ったことはないんですが・・・そっち系の映画になることを祈ります😌

 

スポンサードサーチ

10月25日公開映画

『超・少年探偵団NEO −Beginning−』

2019年10月25日公開予定。
江戸川乱歩の推理小説「少年探偵団」シリーズをベースに、名探偵・明智小五郎と弟子の小林少年、それぞれのひ孫たちが活躍する新たな物語として映画化。
監督は『けっこう仮面 新生(リボーン)』『ジョーカーゲーム 脱出(エスケープ)』などの芦塚慎太郎。主演は高杉真宙が務める。

スッタフ・キャスト

原案 – 江戸川乱歩「少年探偵団」シリーズ
監督 – 芦塚慎太郎
脚本 – 赤尾でこ、芦塚慎太郎
音楽 – 丸山漠(a crowd of rebellion)
主題歌 – a crowd of rebellion「Calling」

小林芳狼 – 高杉真宙
明智小夜 – 堀田真由
渡航記 – 佐野岳
黒崎海斗 – 長村航希
夢野正太郎 – 板垣瑞生
塚原舜 – 前田旺志郎
石毛宏樹
篠原湊大
押田岳
怪人二十面相
真中先生 – 佐藤二朗
小林芳信 – 丸山智己

『超・少年探偵団NEO −Beginning−』あらすじ

怪人二十面相が姿を消して10年―。ついに、宿命の扉が開かれた!
初代小林少年のひ孫・小林芳狼(高杉真宙)は、親友のワタリ(佐野岳)、そして幼馴染にして明智小五郎のひ孫である明智小夜(堀田真由)とともに、ごく平凡な高校生活を送っていた。
そんなある日、芳狼の前に10年ぶりに怪人二十面相が姿を現す。
二十面相は「約束の時は近い」とだけ言い残し去って行く。果たして二十面相の言う「約束」の真意とは…?
同じ頃、学園には次々と怪事件が起こり、ミステリー同好会メンバーであるクロサキ(長村航希)、夢野正太郎(板垣瑞生)、塚原舜(前田旺志郎)は事件の謎解きにのめり込んでいく。
芳狼は、10年前のある出来事をきっかけに封印していた怪人二十面相との記憶を徐々に思い出し、自らの秘められた能力や宿命と向き合い始めるが、怪人二十面相に引き寄せられていく芳狼を心配するワタリや小夜との関係には不穏な空気が漂い始める…。 果たして、芳狼たちを待ち受ける運命とは!?
全ての謎が絡み合い、答えが見つかるとき、今こそあの『少年探偵団』が復活する!
その名も『超・少年探偵団NEO』!!

(公式ホームページ引用 https://sbd-neo.com/)

 

『ジェミニマン』

2019年10月25日公開予定。
2019年制作のアメリカ合衆国のSFアクション映画。アメリカでは2019年10月11日に公開される。
ウィル・スミスが現在の自分と若い自分の2役を演じる。

スッタフ・キャスト

監督 – アン・リー
脚本 – デイヴィッド・ベニオフ、ビリー・レイ、ダーレン・レムケ
原案 – ダーレン・レムケ、デイヴィッド・ベニオフ

()は日本語吹替声優。
ヘンリー・ブローガン – ウィル・スミス(江原正士)
ジュニア – ウィル・スミス(山寺宏一)
ダニー – メアリー・エリザベス・ウィンステッド(菅野美穂)
クレイトン・“クレイ”・ヴァリス – クライヴ・オーウェン
バロン – ベネディクト・ウォン
ジャネット・ラシター – リンダ・エモンド
キティ – Theodora Miranne
ジャック・ウィリス – ダグラス・ホッジ

成瀬
『ウィル・スミスが自分のクローンと戦う映画のようです🤔