やめるときも、すこやかなるときも2話ネタバレあらすじ感想!全体的に夢物語!リアリティゼロで恐怖。3話あらすじも!

 

 

成瀬
どうもこんにちは。成瀬です。

『やめるときも、すこやかなるときも』2話を見たので感想とレビューを書く。

2話でも素晴らしい夢物語を見せてもらった。

(ネタバレだけ感想だけを読みたい人は目次から飛んでね!)

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『やめるときも、すこやかなるときも』感想一覧

1話 2話 3話 5話 10話(最終回)

 

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ドラマ『やめるときも、すこやかなるときも』基本情報

「ふがいない僕は空を見た」などの窪美澄原作の同名小説を藤ヶ谷太輔主演でドラマ化。
日本テレビ系「シンドラ」枠で放送される。2020年1月21日に放送スタート。

トライアル期間中は無料で見れます!
 

スッタフ・キャスト

原作 – 窪美澄 『やめるときも、すこやかなるときも』
脚本 – 桑村さや香
演出 – 小室直子

須藤壱晴 – 藤ヶ谷太輔
本橋桜子 – 奈緒
柳葉優太 – 五関晃一(A.B.C-Z)
佐藤哲 – 火野正平

 

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『やめるときも、すこやかなるときも』2話 あらすじ

声が出なくなった壱晴(藤ヶ谷太輔)を心配し、こっそり工房を訪れる桜子(奈緒)。壱晴の姿を探していると「壱晴の彼女のひとり?」と壱晴の師匠、佐藤哲(火野正平)から声をかけられる。買い出しに出かけていた壱晴が戻ってくると、今朝から声が出るようになったと知り安堵する桜子。二人は哲先生の計らいにより、一緒に昼食を食べることに。

そこで、壱晴の声が出なくなる症状が10年以上前から起こっていると知る。苦しそうな表情で話す壱晴を前にした桜子は衝動的に「今度お酒でもどうですか?」と誘うがあまりにも軽い返答の壱晴。不安になった桜子は、家に来ないかと約束を取り付けて…。
自分から誘ったものの、展開に取り乱している桜子。彩芽(金澤美穂)も心配するが、桜子は壱晴を知りたいという気持ちが強くなっていた。

一方、壱晴の元兄弟弟子、柳葉(五関晃一)の店で飲んでいる壱晴。哲先生は抱えている荷物を背負いきれていない壱晴を心配し「誰かに支えてもらえ」と言葉をかけるが…。
週末、桜子の家にやってきた壱晴。家に招き入れ、浮かれ気分の桜子だったが、そこに仕事に出かけていたはずの父・本橋勝己(遠山俊也)が帰って来て…。

(公式ホームページ引用 https://www.ntv.co.jp/tomoniikiru/)

ここからネタバレあらすじ

桜子(奈緒)の家にやってきた壱晴(藤ヶ谷太輔)。
しかし仕事に出かけたはずの父・本橋勝己(遠山俊也)が帰って来た・・・!

 

父親はビルの清掃の仕事が嫌で帰ってきたようだ。
せっかく見つけた仕事なのにもう辞めてしまった。
そんな父親は壱晴を見た途端に激怒!

 

「誰だこの男!もしや妊娠したんじゃないだろうな」
と言い出す父親を恥じる桜子。
父親は桜子を打つ。
その様子を見て壱晴は過去の様子がフラッシュバック。

 

「お前、桜子とつき合ってるのか?」
父親は壱晴にそう質問。
「つき合ってはいません。今はまだ。でもお付き合いするつもりでいます」

 

交際宣言に驚く桜子・・・・・!!!

 

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『やめるときも、すこやかなるときも』2話 感想・レビュー

地獄絵図を見せられた直後の交際宣言には震えた。
う、羨ましい・・・・!!!!

 

クソ親父が現れてごちゃごちゃ言いだしたシーンでは終わったな、と思った。
男ドン引きしてるだろうな・・・って。
それがこの展開になるなんて・・・・どんな夢物語😌
全視聴者が胸きゅん。

 

しかしつき合ってもないのに実家に招かれるなんて恐怖だよなぁ。
呼ばれる方も呼ぶ方も恐怖だよw
それに桜子もクソ親父が帰ってくる可能性は考えられたよね?
胸きゅんしておいてアレだけどそこらへんがちょっと違和感だった。

 

実家に行くくらいなので壱晴ももう桜子に気はあったんだろうな〜とは思いますが、すっごい急展開。
いつ桜子を好きになったのだろう。
ところどころで薄っぺらさを感じる。原作は窪美澄さんなのになぁ。どうしてだろう🤔

全体的に夢物語だけど来週も見ます!

 

 

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『やめるときも、すこやかなるときも』3話 あらすじ

「付き合ってはいません…今はまだ。でも、お付き合いするつもりでいます」
暴れ出した勝己(遠山俊也)の前で交際宣言をした壱晴(藤ヶ谷太輔)。からかわれていると思った桜子(奈緒)だったが「本当に本橋さんと付き合いたいと思ってます」という壱晴の言葉を聞き、受け入れることに…。

恋人ができ幸せそうな桜子だが、彩芽(金澤美穂)との会話の中で、壱晴に「好き」とは言われていないことに気づき不安になる。
一方、柳葉(五関晃一)の店で飲んでいる壱晴は「つまり、好きな人ができたってことだよな」という柳葉の問いかけに言葉を詰まらせてしまい…。

仕事の打ち合わせの後、壱晴の家で会う約束をした二人。そこで、桜子は勇気を出して男性経験がないことを打ち明けると「桜子のペースでゆっくり進めていこう」と抱きしめられ…。
年が明け、1月4日。壱晴に誘われ、壱晴の母の実家を訪れる桜子。そこで見てしまった壱晴の昔の写真から目が離せなくなって…。

(公式ホームページ引用 https://www.ntv.co.jp/tomoniikiru/)