やめるときも、すこやかなるときも3話ネタバレあらすじ感想!キスシーンで一旦巻き戻す女子続出w4話あらすじも!

 

成瀬
どうもこんにちは。成瀬です。

『やめるときも、すこやかなるときも』3話を見たので感想とレビューを書く。

はぁ・・・最高だった。
例のシーンで一旦巻き戻したよ(΄◉◞౪◟◉`)
繰り返し見たのはワタシだけじゃないはずw

(ネタバレだけ感想だけを読みたい人は目次から飛んでね!)

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『やめるときも、すこやかなるときも』感想一覧

1話 2話 3話 5話

 

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ドラマ『やめるときも、すこやかなるときも』基本情報

「ふがいない僕は空を見た」などの窪美澄原作の同名小説を藤ヶ谷太輔主演でドラマ化。
日本テレビ系「シンドラ」枠で放送される。2020年1月21日に放送スタート。

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 スッタフ・キャスト

原作 – 窪美澄 『やめるときも、すこやかなるときも』
脚本 – 桑村さや香
演出 – 小室直子

須藤壱晴 – 藤ヶ谷太輔
本橋桜子 – 奈緒
柳葉優太 – 五関晃一(A.B.C-Z)
佐藤哲 – 火野正平

 

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『やめるときも、すこやかなるときも』3話 あらすじ

「付き合ってはいません…今はまだ。でも、お付き合いするつもりでいます」

暴れ出した勝己(遠山俊也)の前で交際宣言をした壱晴(藤ヶ谷太輔)。からかわれていると思った桜子(奈緒)だったが「本当に本橋さんと付き合いたいと思ってます」という壱晴の言葉を聞き、受け入れることに…。

恋人ができ幸せそうな桜子だが、彩芽(金澤美穂)との会話の中で、壱晴に「好き」とは言われていないことに気づき不安になる。
一方、柳葉(五関晃一)の店で飲んでいる壱晴は「つまり、好きな人ができたってことだよな」という柳葉の問いかけに言葉を詰まらせてしまい…。

仕事の打ち合わせの後、壱晴の家で会う約束をした二人。そこで、桜子は勇気を出して男性経験がないことを打ち明けると「桜子のペースでゆっくり進めていこう」と抱きしめられ…。
年が明け、1月4日。壱晴に誘われ、壱晴の母の実家を訪れる桜子。そこで見てしまった壱晴の昔の写真から目が離せなくなって…。

(公式ホームページ引用 https://www.ntv.co.jp/tomoniikiru/)

ここからネタバレあらすじ

正式につき合うことになった壱晴(藤ヶ谷太輔)と桜子(奈緒)。
敬語ナシで呼び捨てで呼ぶ合うことなった2人。
壱晴に「桜子」呼びされてトキメク桜子。

 

壱晴の家を訪れた桜子。
壱晴は桜子のために家具を作ってくれると言う。
家具のことになると熱くなる壱晴に戸惑う桜子・・・。
しかしなんだかんだで甘い雰囲気になってキス。
その後、藤ヶ谷くんが桜子に迫るが・・・桜子は突き飛ばす!

 

桜子は男性経験がなかった。
そのことを打ち明けた桜子。
「重いですよね・・・」と気まづい雰囲気に。
しかし壱晴は帰ろうとする桜子を後ろからハグ。
「ゆっくり進めていこう。桜子のペースで」

 

後日、桜子は壱晴の実家に招待される。
壱晴のお母さんはいい人そうだった。
壱晴とお母さんがおじいさんの様子を見に行っている間、桜子は壱晴のアルバムを見せてもらう。

 

壱晴は高校の時からイケメンだった。
ページをめくっていくと壱晴が女の子と手を繋いでいる写真が・・・フリーズする桜子・・・!!!

 

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『やめるときも、すこやかなるときも』3話 感想・レビュー

ごめん・・・奈緒ちゃん。
ラストシーンがちょっとだけ「あな番」ぽかったw

意味深な顔で溜める演出だとどうしても尾野ちゃんが出てくるなぁ(΄◉◞౪◟◉`)
まああと数年もすれば「あな番」の呪いも解けるはず!

で、全女子が悶絶としたキスシーン。
3話は永久保存版ですね(΄◉◞౪◟◉`)

藤ヶ谷くんの大ファンは受け入れられないかもしれないですが、イケメンを鑑賞する趣味のワタシは大満足の3話だった

言わずにいれないので一言いうね。
桜子、めっちゃうらやましい(´・ω・`)
藤ヶ谷大輔とつき合えるなら壱晴がバツ2でも病気持ちでもたいていのことは許す。

あの顔で「ゆっくり進めていこう。桜子のペースで」とか言ってもらえる幸せと比べたら、多少の恋の障害なんてナシに等しい。
てか、ちょっと欠点があっても十分元が取れる顔と雰囲気だよね😌

ダイジェスト感が漂う

原作は山本周五郎賞も受賞したことのある窪美澄先生の小説なので、この『やめるときも、すこやかなるときも』も素敵なドラマなんだろうな・・・って思っていたけど、ものすごいダイジェスト感が漂ってる。

もちろん素敵なドラマだとは思います。
しかし結構、展開早いよな(΄◉◞౪◟◉`)

原作小説でもこんなに展開が早いんだろうか?

つき合ってすぐに実家に呼ばれるとか藤ヶ谷大輔じゃなかったらチョット引いてしまう。
藤ヶ谷大輔だから喜んで着いてくけどフツーの男だったらと考えると恐怖。
キスマイ超BUSAIKU!?だったら最下位とりそうな彼氏やで。

原作未読なので相違点は確認しようがないのですがこの急展開はなかなかファンタジー。

いや・・・・そもそも2人の境遇もファンタジーだし現実世界に藤ヶ谷大輔みたいな家具職人なんていなかった。
はじめっからファンタジーの世界の物語だったので気にしたワタシがダメでした!

ってことで展開の早さなんて気にせず見ます(´・ω・`)

 

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『やめるときも、すこやかなるときも』4話 あらすじ

壱晴(藤ヶ谷太輔)の母の実家で、壱晴と女の子のツーショット写真を見てしまった桜子(奈緒)だったが、それについて壱晴には聞けず、相手の過去には『踏み込まないのがルール』だと自分に言い聞かせ思い悩んでいた。

本橋家ではいつものように暴れている勝己(遠山俊也)と、何もできずにただ見ているだけの幸枝(手塚理美)。リスクを恐れ、変わろうとしない幸枝にいら立ちを覚える桜子だが、『踏み込まないのがルール』とつぶやく母を前に、自分もまた同じであると自覚する。桜子は、そんな自分を変えるために壱晴に声が出なくなる理由と、写真の女の子のことをいつか聞かせてほしいと伝えるが…。

休憩中の壱晴のもとにやってきた柳葉(五関晃一)。工具を扱い生き生きとした様子の柳葉に壱晴は、なぜ家具職人を辞めたのかと尋ねるがはぐらかされる。そして、柳葉から声のことを聞かれるが話そうとしない壱晴。そんな中、哲先生(火野正平)が倒れたという知らせが入る。すっかり弱ってしまった哲先生の姿を目の当たりにした壱晴は、桜子に拭い去れない過去のことを話す覚悟を決め、語り始める…。

(公式ホームページ引用 https://www.ntv.co.jp/tomoniikiru/)