シロクロ6話ネタバレあらすじ感想!清野菜名と白石聖の対面に震えるw7話あらすじも!

 

成瀬
どうもこんにちは。成瀬です。

『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』6話を見たのでネタバレと感想を書く。

清野菜名と白石聖の対面には震えたw

(ネタバレだけ感想・考察だけを読みたい人は目次から飛んでね!)

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【シロクロ】感想一覧

1話 2話 3話 5話 6話 7話 8話 9話 10話(最終回)

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2020.02.20

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』基本情報

驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダと彼女を操る男・飼育員さんの“令和の最凶バディ”が「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつける、アメコミのような痛快さと先の読めない謎が加速する新時代のシニカルミステリー。

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スッタフ・キャスト

脚本 – 佐藤友治、蛭田直美
演出 – 遠藤光貴
主題歌 – ビリー・アイリッシュ 「bad guy」
チーフプロデューサー – 岡本浩一

川田レン / ミスパンダ – 清野菜名
森島直輝- 横浜流星
門田明宏 – 山崎樹範
東山楓 – 吉田美月喜
小園武史 – 中田圭祐
前川雪乃 – 祷キララ
神代一樹 – 要潤
佐島あずさ – 白石聖
加賀佳恵 – 椿鬼奴
加賀春男 – 升毅
川田麻衣子 – 山口紗弥加
Mr.ノーコンプライアンス – 佐藤二朗
森島哲也 – 田中圭(友情出演)

 

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』6話あらすじ

ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配され、ミスパンダと行動を共にする飼育員さんも警察に追われる。何者かがミスパンダと飼育員さんになりすまし、殺人を犯した。直輝(横浜流星)は一刻も早く、偽のミスパンダと飼育員さんを突き止めなくてはならない状況に陥る。Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)は、今後の関係を断つと直輝に告げ、ミスパンダの殺処分を命じる。
門田(山崎樹範)が殺され、レン(清野菜名)は大きなショックを受けていた。春男(升毅)と佳恵(椿鬼奴)は、そんなレンが心配でならない。直輝はレンから、“助けてください”というメールを受け取る。

神代(要潤)は、7年前のショッピングモール爆破事件で弟を亡くした遺族・陽一(結木滉星)と恭子(三倉茉奈)を訪ねる。神代が「浜口が殺されてどう思いました?」と聞くと、陽一は「浜口を殺してくれたミスパンダには感謝しています」と答える。陽一と恭子には、浜口が殺害された時間にアリバイがなかった…。ミスパンダを正義の味方ともてはやしていた世間の声は一転し、ミスパンダへのバッシングが高まる。直輝は警察の追手を逃れながら、偽ミスパンダと偽飼育員さんが誰なのかを探っていた。
神代から情報を得た直輝は、陽一と恭子に対する疑惑を深め「人殺ししましたよね?」と彼らに迫る。
レンのもとに、あずさ(白石聖)が訪ねてくる。あずさはレンに直輝との関係を問い詰める。
そんな中、ミスパンダが逮捕されたというニュースが流れ――!

浜口死刑囚殺害の容疑でミスパンダと飼育員さんが指名手配された。直輝(横浜流星)は、佐島(佐藤二朗)から絶縁を言い渡され、ミスパンダは殺処分するようにと告げられる。一方、レン(清野菜名)は、門田(山崎樹範)が殺されたことに大きなショックを受けていた。彼女は直輝に“助けてください”というメールを送る。

浜口殺害事件を追う神代(要潤)は、7年前の爆破事件で弟を亡くした陽一(結木滉星)と恭子(三倉茉奈)から話を聞く。陽一と恭子は、浜口を殺してくれたミスパンダに感謝していると答える。
その頃、警察はミスパンダ逮捕に向けて全力を注いでいた。直輝は、これ以上レンを危険にさらすことはできないと思い、“もう会えない”と彼女にメールを送る。

直輝からの返信に、どうしていいか分からなくなるレン。そんな中、あずさ(白石聖)がレンに会いに来る。あずさはレンに、もう直輝と会わないでほしいと懇願。あずさが直輝の恋人と知らされ、レンの苦悩は深まる。

直輝は、陽一と恭子に「昨日、人を殺しましたよね?」と迫る。怒った陽一が直輝に殴りかかり、直輝は反撃。そこに警察が駆け付け、立ち去る直輝。その後、陽一と恭子が逮捕される。陽一と恭子はシロだと考えていた直輝は、驚く。直輝が陽一と恭子に会った時、2人は直輝を知らなかった様子で、偽飼育員さんが負っているはずの腕のケガも陽一の腕にはなかったからだ。直輝は、爆破事件に隠された真相を突き止めるため、神代に調査を頼む。

直輝は神代から、爆破事件の捜査をしていた警察官の中に不審な人物がいたという情報を得る。その警察官・岩城は、捜査一課長の山野辺(高橋ジョージ)の部下として爆破事件の捜査を担当し、捜査終了後に辞職。さらにその後、廃工場で服毒自殺した。岩城は、警察官になる前に化学薬品メーカーに勤務していた。岩城には、爆弾を作る能力があった。直輝は佐島を訪ね、爆破事件について「これからシロクロつけます」と宣言する。

春男(升毅)と佳恵(椿鬼奴)に励まされ、レンはどん底の状態から立ち上がろうとしていた。そんな中、直輝がレンに会いに来る。「さよなら…」と別れを告げるレンと直輝。直輝はレンの前で、コーヒーに円を描くようにミルクを入れる。すると、レンの意識は遠のいていく――。

ミスパンダが現れ、パンダちゃんねるの配信が始まる。ミスパンダの横には、ゴリラのマスクをかぶせた人質が拘束されていた。ミスパンダがゴリラのマスクを取ると、人質が佐島だと分かる。配信している場所は、岩城が自殺した廃工場だった。そこに、警視庁捜査一課の三津谷(高橋努)と坂下(江口のりこ)が駆け付ける。2人はミスパンダの仕掛けた罠にかかり、捕えられる。

ミスパンダは、佐島、三津谷、坂下を解答者にしてクイズを始める。クイズによって、三津谷と坂下が7年前の爆破事件で浜口を誤認逮捕し、それを隠蔽するためにミスパンダと飼育員さんになりすまして浜口を殺害したことが明かされる――。
佐島は、三津谷と坂下をおびき寄せるために人質のフリをしていた。直輝は、佐島に土下座までして協力を仰いだのだ。佐島はミスパンダを逃がし、突入してきたSITに三津谷と坂下を逮捕させる。

神代は、岩城の母(朝加真由美)が7年前の爆破事件は息子の犯行だと告白し、岩城の遺書が警察によって隠蔽されたと証言する映像を撮り、スクープとして放送。追い込まれた山野辺は、佐島に助けを求める。そんな山野辺に、浜口殺害の凶器となったナイフを検察に持っていくと告げる佐島。山野辺は佐島に、8年前のあずさ誘拐事件のことをほのめかす。佐島は、ナイフを山野辺に渡し「世の中には、グレーじゃなきゃいけないこともある」と言って警察のスキャンダルを握りつぶす――。

廃工場から逃げてきたミスパンダに「帰ろう」と直輝が声をかける。怯えた表情で「あなた、誰ですか?」と答えるミスパンダ。「もしかして、君は…」「私は、川田リコ…」ついに、眠っていたリコが目覚めた――!?

(公式HP引用 https://www.ytv.co.jp/shirokuro/story/)

ポイントでネタバレ

  • あずさ(白石聖)はレン(清野菜名)に接触。
    直輝(横浜流星)は自分のものだと抑制する。
  • 偽ミスパンダは三津谷(高橋努)と坂下(江口のりこ)だった。
    陽一(結木滉星)と恭子(三倉茉奈)は罪をなすりつけられただけ。
  • 炎を見たせいかレンの中に眠っていたリコが目覚めた。

 

成瀬
こんな感じだった(´・ω・`)

 

 

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』6話 感想・考察

山崎樹範が死んだことはあんまり大ごとにはならなかったね(΄◉◞౪◟◉`)

レンはもっとショックを受けると思っていたけど、白石聖の登場でそれどころではなくなったみたいw

好きな男の婚約者が現れたのと通っていた病院の医者が死んだとのじゃあ、断然前者のが病む出来事でしょう(´・ω・`)
あれだけ思わせぶりな態度を取られたらそりゃあそうなるよなぁ。
直輝、罪な男だわw

そして偽ミスパンダは三津谷(高橋努)と坂下(江口のりこ)だった。
軽く流しながら見てたのでマナカナのマナとその弟の仕業だと思っていたよ・・・。
ちゃんと考察しながら見ます。スミマセン(΄◉◞౪◟◉`)

このドラマのふざけたテンポは好きなんだけど、どーも真面目な部分にのめり込めない。

今日も佐藤二朗と高橋努と江口のりこが捕まっている図はシュールで面白かった。
けどそのほかのシーンは「ふーん」って感じで見ている。

しかし佐藤二朗の悪いヤツ加減と面白さの絶妙な具合が好き。
100パーセントふざけている佐藤二朗よりこっちの方がいいよ!

 

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『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』7話 あらすじ

レンとして生きていたリコ(清野菜名)は、眠っていたリコ自身の意識を取り戻す。リコは、自分がパンダの姿をしている事情が理解できずに混乱。直輝(横浜流星)はリコに、ミスパンダが生まれた経緯を話す。すべてを知ったリコは、直輝を驚かせる反応を示す。さらに、門田(山崎樹範)が殺されたと聞かされてショックを受けるリコ。彼女にとって、門田は恩人だった。リコは門田を殺した犯人を見つけてほしいと頼む。直輝はリコの願いを聞き入れ、彼女に催眠をかけることに。リコは再び眠りにつき、レンが戻った。レンは直輝と別れた悲しみに耐え、囲碁に打ち込む。

直輝は、門田を殺した犯人を突き止めるため、門田の自宅に潜入。門田の書斎には、激しく争った形跡があったが、犯人につながる手がかりは見つからない。
神代(要潤)は、8年前にあずさ(白石聖)がコアラのマスクをかぶった男に誘拐された事件について調べていた。あずさは無事に発見されたものの、コアラ男は逃亡し、未だに逮捕されていない。当時、捜査した刑事が哲也(田中圭)だった。神代は、あずさの父である佐島(佐藤二朗)が、この未解決事件の闇に関わっているのではないかと推理する。

一方、リコは、ミスパンダとして直輝に呼び出される。直輝は、門田を殺した犯人にたどり着いていた。リコは直輝から「誰が犯人でも後悔しないね?」と告げられる。ミスパンダとなったリコは直輝に導かれ、犯人の正体に迫っていく――!

(公式HP引用 https://www.ytv.co.jp/shirokuro/story/)