ドラマ「僕はどこから」2話ネタバレあらすじ感想!中島裕翔。またもや替え玉受験経験をする役w3話あらすじも!

 

成瀬

『僕はどこから』2話を見たのでネタバレと感想を書く。

(ネタバレあらすじだけ感想だけ読みたい人はそれぞれ目次から飛んでください!)

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『僕はどこから』基本情報

特殊な能力を持つ青年&エリートヤクザの青春異能クライムサスペンス!
市川マサによる同名漫画をHey! Say! JUMPの中島裕翔主演で実写ドラマ化。
2020年1月8日から放送開始した。

トライアル期間中は無料で見れます!

スタッフ・キャスト

原作 – 市川マサ『僕はどこから』
脚本 – 高橋泉
監督 – 瀧悠輔、熊坂出、大内隆弘
主題歌 – Hey! Say! JUMP「I am」

竹内薫 – 中島裕翔(Hey! Say! JUMP)
藤原智美 – 間宮祥太朗
藤原千佳 – 上白石萌歌
権堂真司 – 音尾琢真
山田龍一 – 高橋努
東宮寺正胤 – 若林豪
井上涼子 – 須藤理彩
井上玲 – 笠松将
竹内陽子 – 仙道敦子
アイクぬわら

 

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『僕はどこから』2話 あらすじ

竹内薫(中島裕翔)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力で今回のシノギに協力してほしいという。権堂真司(音尾琢真)は素人を絡ませることを反対するが、智美は「薫は恩人だ」と言ってはばからない。それは5年前、高校1年生だった時のこと。ある日、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明に。
焦る智美のもとに同級生の薫が現れ、遺書を奪い取ると一心不乱に書き写し始めた。
「人の書いた文章を読んで書き写すと、その人の考え方を感じることが出来るんです!」――
そう言うと、薫は千佳が残した言葉の欠片を片っ端から読み取っていく。やがて薫の脳裏に千佳の本音や居場所のヒントが浮かび上がってきて…。

(公式ホームページ引用 https://www.tv-tokyo.co.jp/bokudoko/)

ここからネタバレあらすじ

高校生の頃。
薫(中島裕翔)は智美(間宮祥太朗)の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明になった事件で、他人の思考をコピーできる能力を使い千佳の命を救っていた。

 

千佳の遺書を読み取り、千佳の居場所を突き止めた薫。
薫のおかげで智美は妹の行方を突き止めることに成功した。

 

薫は智美と千佳の命の恩人なのだ。
そんな薫に智美はシノギの協力を頼む。
それは替え玉受験の仕事だった。

 

しかし、替え玉受験は犯罪。
薫は犯罪行為に加担することはできないと智美の頼みを断るが・・・薫には金がない。
母親の入院費だってある。
一旦、考えることにした薫。

 

そんな中、薫が出版社に持ち込んだ小説が村上春樹の新作だと間違われる。
担当編集者がそれは薫がハルキを完コピして書いたモノだと説明をすると、薫の能力を利用して有名作家のゴーストライターにしないかという案が上がった。

 

金のない薫はゴーストライターの仕事を受けるかどうか悩む。
母親だったらどう言うだろうと思い悩む薫。
そんな薫は智美の妹・千佳と再会する。

 

千佳はお母さんの書いた文章に触れて母の気持ちを読んでみてはどうかと提案。

 

薫は千佳の言う通り、母の書いた文章を読み母の思考を読み取る。
母親は薫に小説家になって欲しいと望んでいた・・・・・。

 

そして薫は智美の元をおとずれる。
母の思考をコピーしたと話す薫。
ゴーストライターの仕事を頼まれたことも話す。

 

「母ちゃんなんて言ってた?」
「僕には未来がある。作家になるんだって・・・やっと決心がつきました。僕は僕は作家になるんです。」

 

シノギを断れられると思った智美。
しかし、薫は智美のシノギを手伝う決意をしていた!!!!

 

「僕はゴーストライターになるんじゃない。僕は作家になるんです!!!!」

 

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『僕はどこから』2話 感想・レビュー

中島裕翔。またもや替え玉受験経験をする役www

悪い友だちに利用されるって役は「SUITS/スーツ」のデジャブだと思っていたけど、まさか替え玉受験までデジャブとは(΄◉◞౪◟◉`)

それにしても思考をコピーできる力って地味すぎる。
そもそも思考をコピーしたところで替え玉受験の片棒が担げるの?
このシノギはSUITSで驚異の記憶力を持っていた鈴木大貴くんに依頼した方がよさそう\(^o^)/w

それにしても上白石萌歌ちゃんの小悪魔ぶりがかわいい❤
今まで1番好きな萌歌ちゃんかも。
ぎぼむすより3Aより好き(´・ω・`)

ということで、2話は薫が智美のシノギを手伝う決心をするところまででした。
話のスピードが遅すぎるけどテレ東の深夜ドラマだからこんなもんか

3話から本格的にストーリーが進んでいくと思うので楽しみです!

 

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『僕はどこから』3話 あらすじ

ゴーストライターの誘いを捨て、腹をくくった竹内薫(中島裕翔)は、替え玉受験の片棒を担ぐことに。顔合わせのため藤原智美(間宮祥太朗)と共に依頼人の井上家へ向かう。
井上涼子(須藤理彩)曰く、井上家の長男は旺慶大学に入らなければいけないしきたりがあるが、息子の玲(笠松将)は手を尽くしてもどうにもならず、替え玉を決意したという。
ところが話をするうちに感情が溢れてしまった涼子は、突然鬼のような形相で玲を引っぱたく。その後も玲が理解し難い行動をするたび暴力をふるう涼子。薫があ然とする中、智美のもとに東宮寺正胤(若林豪)から連絡が。なぜか一般人である薫を巻き込んだことがバレていて…。

(公式ホームページ引用 https://www.tv-tokyo.co.jp/bokudoko/)