ドラマ僕はどこから1話ネタバレあらすじ感想!中島裕翔はまたもや友だちに利用されるのか?w2話あらすじも!

 

成瀬

『僕はどこから』を見たのでネタバレと感想を書く。

1話でまだ展開が読めないけど、感触は良好(´・ω・`)
割と好きなタイプのドラマだった。

(ネタバレあらすじだけ感想だけ読みたい人はそれぞれ目次から飛んでください!)

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【テレビ東京ドラマホリック/中島裕翔主演】『僕はどこから』基本情報

特殊な能力を持つ青年&エリートヤクザの青春異能クライムサスペンス!
市川マサによる同名漫画をHey! Say! JUMPの中島裕翔主演で実写ドラマ化。
2020年1月8日から放送開始した。

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スタッフ・キャスト

原作 – 市川マサ『僕はどこから』
脚本 – 高橋泉
監督 – 瀧悠輔、熊坂出、大内隆弘
主題歌 – Hey! Say! JUMP「I am」

竹内薫 – 中島裕翔(Hey! Say! JUMP)
藤原智美 – 間宮祥太朗
藤原千佳 – 上白石萌歌
権堂真司 – 音尾琢真
山田龍一 – 高橋努
東宮寺正胤 – 若林豪
井上涼子 – 須藤理彩
井上玲 – 笠松将
竹内陽子 – 仙道敦子
アイクぬわら

登場人物紹介

竹内薫 – 中島裕翔(Hey! Say! JUMP)

文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年。
認知症を患う母と二人暮らしをしながら、今日も一心不乱に原稿に向かっている。

藤原智美 – 間宮祥太朗

薫の元同級生 講談会系東宮寺組最年少組長。

藤原千佳 – 上白石萌歌

智美に心酔する二つ違いの妹。
天真爛漫な明るさの中に、時折冷めた影が見え隠れする。

権堂真司 – 音尾琢真

藤原智美の身の回りのお世話係で、藤原千佳からは “ごんどぅー”と呼ばれている。

 

 

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『僕はどこから』1話 あらすじ

今から半年前。竹内薫(中島裕翔)は、認知症を患う母・陽子(仙道敦子)の介護をしながら小説家を目指していた。
薄暗い部屋で原稿用紙に一心不乱に文字を書きなぐる薫。
だが薫が持つある特殊能力により、小説は参考にした作家の作風にことごとく酷似。
出版社に持ち込むたび酷評され、挙句「キミってもんがないのかい?」と一蹴されてしまう。

その頃、22歳の若さで講談会系東宮寺組聖狗会の組長となった藤原智美(間宮祥太朗)は、会長の東宮寺正胤(若林豪)から、誰もやりたがらない“デカいシノギ”の依頼が。依頼主が「先生」だと聞いた部下の権堂真司(音尾琢真)は不安がるが、智美は冷静に「藤原千佳(上白石萌歌)に連絡を取れ」と指示をする。
このシノギになぜか薫が巻き込まれることとなる――。

(公式ホームページ引用 https://www.tv-tokyo.co.jp/bokudoko/)

ここからネタバレあらすじ

ある日、認知症を患う母・陽子が階段から落ちて入院する。
高額な入院費が必要となった。

 

しかし中島裕翔は貧乏。
貯金を下ろしても入院費は払えそうになかった。

 

「これが売れれば・・・」
小説の執筆をはじめる中島裕翔。
しかし編集者からは居留守を使われるなど迷惑がられている様子。

 

そんな薫(中島くん)のもとへ、高校時代の同級生でヤクザの組長・藤原智美(間宮祥太朗)が現れた。
若き組長・智美は誰もやりたがらない“デカいシノギ”の依頼を受けていた。
そのシノギのために薫に協力を仰ぎたい様子。

 

薫に手作りチャーハンを作ってもらう智美。
薫の料理に驚く智美の手下・権堂真司 (音尾琢真)。

 

「これが食べたくて家に来たんですか?」
「お前に仕事を頼みたくてな。こないだお前を試させてもらった。お前・・・まだ他人の頭で考えることできるんだな」

 

 

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『僕はどこから』1話 感想・レビュー

あらすじを読んでなんとなく把握してたけどまじでファンタジーだった(΄◉◞౪◟◉`)

まさかこんな感じで特殊能力が絡んでくるとは。
他人の思考をコピーできる能力って・・・まじでどういうこと!?
この能力のトリガーは何なんだろう?
見た感じ村上春樹や湊かなえの能力もコピーしているようだったし🤔

そんでもって中島裕翔はまたもや友だちに利用される役かぁ〜🙄
「SUITS/スーツ」でも幼馴染の磯村勇斗くんに裏切られる役だったよね。
でも今回の役の方が騙されやすそうな性格をしているような気がする。

で、中島裕翔の喋り方なんなん!?😂
親を「お母様」呼びで敬語って素でやってるんかな?
誰にでも敬語だし高校時代の同級生の間宮祥太朗にも敬語。
ここら辺もファンタジーだった(´・ω・`)

だがしかしこういうファンタジードラマ嫌いじゃない。
ここまでぶっ飛んでたら多少のことには目が潰れるしねw
中島くんも間宮祥太朗も好きだし、そして何よりこういう上白石萌歌が見たかった!!!!

ってことで1話の感触は良好。
次週から話が展開していくと思うので期待してますー。

 

 

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『僕はどこから』2話 あらすじ

竹内薫(中島裕翔)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力で今回のシノギに協力してほしいという。権堂真司(音尾琢真)は素人を絡ませることを反対するが、智美は「薫は恩人だ」と言ってはばからない。それは5年前、高校1年生だった時のこと。ある日、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明に。
焦る智美のもとに同級生の薫が現れ、遺書を奪い取ると一心不乱に書き写し始めた。「人の書いた文章を読んで書き写すと、その人の考え方を感じることが出来るんです!」――
そう言うと、薫は千佳が残した言葉の欠片を片っ端から読み取っていく。やがて薫の脳裏に千佳の本音や居場所のヒントが浮かび上がってきて…。

(公式ホームページ引用 https://www.tv-tokyo.co.jp/bokudoko/)

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