恋する母たち3話ネタバレあらすじ感想レビュー!全裸待機の磯村勇斗に私は笑いを我慢できないですw4話あらすじも!

 

成瀬
こんにちは。成瀬です。

『恋する母たち』3話を見たのでネタバレと感想を書きます。

ネタバレだけ感想だけを読みたい人はそれぞれ目次から飛んでね!

『恋する母たち』感想一覧
1話 2話 3話 4話 5話

 

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ドラマ『恋する母たち』基本情報

柴門ふみ原作の同名漫画をドラマ化。
私立のエリート男子校に通う息子を持つ45歳前後の母親たちの人妻としての不倫が女性目線で描かれる。
2020年10月23日からTBS系「金曜ドラマ」にて放送開始。

トライアル期間中は無料で見れます!
 

スッタフ・キャスト

原作 – 柴門ふみ 『恋する母たち』
脚本 – 大石静
音楽 – 出羽良彰、兼松衆
演出 – 福田亮介、吉田健
主題歌 – 松任谷由実「知らないどうし」

石渡杏 – 木村佳乃
林優子 – 吉田羊
蒲原まり – 仲里依紗
斉木巧 – 小泉孝太郎
赤坂剛 – 磯村勇斗
山下のり子 – 森田望智
斉木由香 – 瀧内公美
林大介 – 奥平大兼
蒲原繁秋 – 宮世琉弥
石渡研 – 藤原大祐
八木尚人 – カズマ・スパーキン
石渡慎吾 – 渋川清彦
蒲原繁樹 – 玉置玲央
林シゲオ – 矢作兼
石渡綾子 – 夏樹陽子
今昔亭丸太郎 – 阿部サダヲ

 

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ドラマ『恋する母たち』3話 あらすじ

与論島で11年ぶりに夫・慎吾(渋川清彦)と再会した杏(木村佳乃)。雰囲気は変わっているが懐かしい夫の声に、杏は幸せだった頃を思い出し思わず涙があふれる。杏を東京からの観光客と思い込んでいる慎吾は、名所の百合ヶ浜などを案内した後、「断崖から夕陽を見たい」という杏のリクエストで、自分が転落して記憶を失くした場所へと連れていく。
その頃、優子(吉田羊)は新商品の販売イベントで、赤坂(磯村勇斗)と京都の会場にいた。招待客も集まりイベントを開始しようとした矢先、停電のアクシデント。電機系統のトラブルらしいが、修理を待っている時間はない。常務の柳(小松和重)に嫌みを言われながら、イベントの中止を決断する優子に赤坂は…。さらにその夜、想定外の出来事が優子と赤坂を待っていた。
一方、まり(仲里依紗)のスマホに音声ファイルが添付されたメールが届く。開くと、夫・繁樹(玉置玲央)と不倫相手・のり子(森田望智)の衝撃的な会話だった。相変わらずチラつくのり子の存在に、まりは丸太郎(阿部サダヲ)へ相談を持ちかける。そして、不倫相手と直接会うことを決意。
観光を終えホテルに戻った杏は、与論島の実家にいる優子の夫・シゲオ(矢作兼)から夕飯に誘われるが、「今夜は一人で考えたい」と断る。11年前、自分と息子を捨てて女と駆け落ちした慎吾は、どんな思いでこの島で暮らしていたのか…。やるせない思いの中、杏は迷いながらも斉木巧(小泉孝太郎)に電話をかける。

(公式HP引用 http://www.tbs.co.jp/koihaha_tbs/)

ここからネタバレあらすじ

与論島で11年ぶりに夫・慎吾(渋川清彦)と再会した杏(木村佳乃)は、離婚届けを突き出す。
慎吾は何も思い出せなかったが、震えている杏を見て話を信頼。
離婚届けにハンを押した。

 

杏は電話で斉木(小泉孝太郎)に離婚を報告。

 

飛行機で戻ってると、空港に斉木がいた。
斉木は杏を連れて役所に行く。
杏が離婚届けを出した直後、「つき合って欲しい」と杏に告白。

 

気づいたらずっと杏のことばかり考えていたと言う斉木。
杏は「頭が混乱してしまうので・・・・」と返事をはぐらかす。

 

それからしばらくして。
斉木は杏を待ち伏せ。
「どうしても会いたいと思って。今日断られたら諦めます。結婚を前提につき合ってください」

 

黙る杏。
断られたと思った斉木は帰ろうとするが、杏は呼び止める。
「私も斉木さんのことばかり考えています。斉木さんが好きです」

優子

優子(吉田羊)は新商品の販売イベントで、赤坂(磯村勇斗)と京都の会場にいた。
停電のアクシデントがあったが、なんとかイベントは成功。
その夜、予約したホテルがなぜかツイン1部屋!
二人は同じ部屋に泊まることになってしまった。

 

眠れない赤坂につき合って晩酌する優子。
一通り飲んだ後、優子はシャワーを浴びる。
ここでまたもやアクシデント発生!

 

ワインをこぼしてしまった赤坂がシャワールームを開ける。
優子の裸を目撃してしまった赤坂!
焦る優子だが、髪を乾かしながら平常心を保とうとする。

 

シャワールームから戻ると・・・赤坂が全裸で待っていた。
「もう我慢できないです俺」

 

優子&赤坂ベッドイン!

まり

まり(仲里依紗)のスマホに音声ファイルが添付されたメールが届く。
旦那・繁樹(玉置玲央)と不倫相手・のり子(森田望智)のベットでの会話だった。

 

まりは丸太郎(阿部サダヲ)へ相談を持ちかける。
そして、不倫相手と直接会うことを決意。

 

まり、旦那・繁樹、不倫相手・のり子の3人で会うことになった。
のり子は添付ファイルをジョークだと言い張る。
繁樹ともそう口裏を合わせていたのだが、のり子はまりに反撃しはじめる。

 

「奥様は蒲原先生にふさわしいのかしら?」

 

のり子は自分は25歳で司法試験に合格したとアピール。
まりは丸太郎のアドバイス通り、混乱したら子供たちのことを思い出した。

 

「私はこの人の3人の子どもの母なんです。私たちは3人の子どもの命を2人で背負ってるんです」
「口ではどのようにでもおっしゃれますけど、あなた今昔亭丸太郎と浮気してません?」

 

週刊誌にタレコミを入れた相手がわかった!
なんとかシラを切るまり。

 

「浮気してるのに先生に嫉妬するなんて図々しくないですか?」
「私は浮気するような器用なことはできません。夫の妻として3人の子どもの妻として精一杯ですから」

 

そんな2人の様子をみて繁樹が静止する。
繁樹はのり子との浮気を認めた。

 

「だけど僕は、家庭を壊す気はないから」

 

繁樹はのり子に事務所をやめて欲しいと言う。
帰宅後、繁樹はまりに謝罪。

 

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ドラマ『恋する母たち』3話 感想・レビュー

全裸待機する赤坂\(^o^)/
笑いを我慢できないです私www

胸キュンした皆さんスミマセン。私は爆笑しました😂
いや、ベッドシーンはよかったんだけどさ、全裸待機は笑うわ(΄◉◞౪◟◉`)
優子さんよく笑わなかったよなぁ😂

そんな優子さんは、過去にも浮気したことがあるらしい。
許してくれた矢作をまたもや裏切るなんて😡
めちゃくちゃ悪い女じゃん!
そんで出張不倫した直後に旦那の実家に行って杏の元旦那の悪口言いまくるって・・・すげぇ女だな😩

まりは不倫相手に勝利!
これでサダヲとの関係は終わりにしないとな(/ _ ; )
今まではお互い様だったけど、もうそうじゃない。
あのモラハラ旦那ならまた浮気しそうだけどさ🤔

旦那はのり子が言っていた「あなた今昔亭丸太郎と浮気してません?」ってのはどう思ってるんだろう?
相手が有名人ってのもあるし、のり子の見苦しい嘘だと思われてんのかな?
ムカつく女だったけど、気が狂ったって思われてんなら可哀想w

でもどっちにしてもムカつく女だったなぁ。
弁護士だからって正妻のまりをバカにしすぎだし😡
普通に考えたら不倫相手が正妻に勝てるはずないのに、プライドが高すぎるとそんなことも分からなくなるんですかね😫

で、磯村勇斗とムカつく不倫弁護士のおかげで杏の離婚エピがだいぶ薄れました\(^o^)/
石渡杏。今のところ全然、主人公っぽくない(´・ω・`)

木村佳乃さんが演じてるので何とか主人公やれてるけど、エピソードが他の2人に比べて薄すぎる。

このドラマは「恋する妻たち」ではなく「恋する母たち」なので、不倫してなくても別にいいわけなんですが、イケメン年下部下との不倫や日本を代表する落語家との不倫と比べると、元サレ夫・元サレ妻の恋愛はインパクトがないですね。。。

あと、けっこう簡単に離婚できたのもビックリしちゃった🙄
あの記憶喪失の男ともう一悶着あるかと思ってたよ!

だけど次回は斉木の元妻が現れるみたい!!!!
杏もドロドロ展開突入か!?!?

 

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ドラマ『恋する母たち』4話 あらすじ

杏(木村佳乃)は「結婚を前提に付き合ってほしい」という斉木(小泉孝太郎)からの申し出に、自分も斉木に好意を持っていることを再確認した。そんな杏の様子に違和感を覚えた息子・研(藤原大祐)は、友達の大介(奥平大兼)に相談する。
蒲原家では、まり(仲里依紗)が夫・繁樹(玉置玲央)の浮気相手・のり子(森田望智)をやり込めたものの、自分は丸太郎(阿部サダヲ)のことが気になって仕方がない。繁樹から「罪滅ぼしに夫婦2人で温泉に行こう」と優しく言われても全然うれしくない自分がいた。まりは丸太郎に連絡し、夫から温泉に誘われていることを伝えると、彼は意外な反応をする。
一方、優子(吉田羊)も、京都で一夜を過ごした赤坂(磯村勇斗)のことで頭がいっぱいになっていた。会社でもなんとなく赤坂を意識してしまう。ある朝、夫のシゲオ(矢作兼)から「家族のことで大事な話がある」と言われ、優子はなるべく早く帰る約束をする…。
翌日、杏は研から父・慎吾のことを聞かれる。出て行ってしまった真実を伝えると、優しい研は母を思いやるのだった。そして、杏は研に「今度、会ってほしい人がいる」と斉木の存在を打ち明けることに。さらに、杏は慎吾と正式に離婚したことで、義母・綾子(夏樹陽子)のもとを訪ねる。今までマンションのローンや研の学費を出してもらってきた礼を言い、「この先は自分でやっていこうと思う」と決意を伝える。その日の夜、杏、斉木、研の3人は初めてレストランで食事を共にするが…。

(公式HP引用 http://www.tbs.co.jp/koihaha_tbs/)