竜の道8話(最終回)ネタバレあらすじ感想考察!この虚しさはロス確実😭まゆみの成長と凛子の過去も回収!個人的評価も!

成瀬
こんにちは。成瀬です。

「竜の道 二つの顔の復讐者」8話(最終回)を見たのでネタバレと感想を書きます。

最終回もしっかりリアタイ視聴したんですけど、感想が膨大すぎて寝落ちしてしまいました😩
そんくらい・・・最高の最終回だった\(^o^)/

ネタバレだけ感想だけを見たい人は目次から飛んでください!

ドラマ『竜の道 二つの顔の復讐者』感想一覧
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ドラマ「竜の道 二つの顔の復讐者」基本情報

白川道のハードボイルド小説を玉木宏、高橋一生のダブル主演でドラマ化。
顔を整形して名前を変え、裏の社会で暗躍する矢端竜一が、双子の弟・竜二とともに、両親を死に追いやった運送会社社長への復讐を描く。
原作は未完のためドラマではオリジナルの結末が描かれる予定である。

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スッタフ・キャスト

原作 – 白川道 『竜の道』
脚本 – 篠崎絵里子、守口悠介
音楽 – 村松崇継
オープニング曲 – ビッケブランカ 「ミラージュ」
主題歌 – SEKAI NO OWARI「umbrella」

矢端竜一 – 玉木宏
矢端竜二 – 高橋一生
吉江美佐- 松本穂香
霧島晃 – 細田善彦
遠山凛子 – 奈緒
砂川林太郎 – 今野浩喜
大友由伸 – 渡辺邦斗
曽根村始 – 西郷輝彦
霧島まゆみ – 松本まりか
霧島芙有子 – 斉藤由貴
霧島源平 – 遠藤憲一
沖和紀 – 落合モトキ

 

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ドラマ「竜の道 二つの顔の復讐者」8話(最終回) あらすじ

源平(遠藤憲一)の殺人教唆の証拠を手に入れられず、打つ手がなくなった竜一(玉木宏)は、さらに沖(落合モトキ)から“矢端竜一”が生きている証拠を突きつけられ、窮地に陥る。

そのうえ、沖が美佐(松本穂香)にまで近づいたことを知り、竜一はますます焦りを募らせる。一方、エニイウェイズとの契約内定を取り付け、ついに悲願である運送業界トップの座が視野に入ってきた源平は、一層言動に狂気を帯びていく。

これ以上竜一に危険なことをさせたくない竜二(高橋一生)は、「俺に計画がある」と次の手を持ちかけようとするが、竜一は話を聞くより先に、ある決意を胸に美佐の元へ。翌日、異変を感じて竜二が駆けつけると、竜一は衝撃の事実を打ち明け、「もうお前はいらねぇ」と、竜二に銃口を向けて……!?

(公式HP引用 https://www.ktv.jp/ryu-no-michi/)

ここからネタバレあらすじ

竜二(高橋一生)から二見の殺害を止めれた竜一(玉木宏)は、金を渡して二見を海外に逃亡させる。
これで源平(遠藤憲一)の殺人教唆の証拠を手に入れられることができなくなった。

 

沖(落合モトキ)は、和田が矢端竜一だという証拠を突き止めた。
竜一の遺品についていた指紋と和田の指紋が一致したのだ。
だからと言って竜一が斉藤と社長を殺したという証拠にはならないが、世間は十分に騒ぐ。
沖はこれを記事にすると竜一を脅す。

 

竜一が殺人犯だという記事が出れば、竜二と美佐(松本穂香)にも迷惑がかかる。
エリート竜二はクビになるだろう。

 

悩みに悩んだ末、竜一は沖を殺害することを決意。
竜一は沖の家に行く直前、美佐に会いに行く。
「妹の幸せを祈ってる。上の兄はこの世界からいなくなっていても妹にはこの光の中で暮らして欲しいと願ってる。だから強うなれ。強うならにゃあいけん」

 

そして竜一は沖を殺害。
竜一の様子がお気がかりだった美佐は、竜二に連絡。
竜二は竜一の元へ走るが・・・竜一はすでに沖を殺害していた。

 

竜一から呼び出された竜二。
竜二は沖を殺した竜一を責める。
竜一は二見を殺せば今ごろ復讐は終わっていたと逆ギレ。
今から曽根村(西郷輝彦)を殺してデータを奪うと言い出した。

 

竜一は殺人を犯し完全に闇落ちしている。
「もうお前はいらねぇ。俺のやり方でいく」
竜二は竜一に掴みかかる。
「邪魔する奴も殺すんだったら源平と同じだろうが!」
「綺麗事言ってんじゃねぇよ!」
竜一は竜二をぶん殴る。

 

竜二が堂々と表を歩けるのは自分のおかげだ。
代わりに自分が人を殺しているからだ。
竜一は竜二を一方的に殴り続ける。
蹴りを入れボコボコにして銃口を向ける。
「邪魔すんならお前も殺す」
そして・・・・発砲!

 

竜一はヤクザの親分・曽根村のもとを訪ねる。
なんと、曽根村の隠し子というのは沖だった。
沖は曽根村を父親だと知らない。
名乗り出なかったのは沖という人間を影から見てきてよく分かったからだ。

 

「俺はお前が好きだったよ。お前みたいな骨のある息子だったら。そう思ったこともあった」

 

しかしいくらダメな息子でも、実の息子を竜一に殺された曽根村は怒っている。
だから肉親ていうやつは厄介だ。

 

「俺を殺すのは構わない。でもまだやらなきゃいけないことが残ってる」
「どんなに愚かな息子でも実の息子だ。けじめはつけてもらう。終わりだよ、お前も思えの復讐も」

 

曽根村に銃を向ける竜一。
すぐさま曽根村の手下たちが竜一を取り囲む。

 

その頃。美佐は、竜一にボコボコにされた竜二のもとに駆けつけていた。
竜二は美佐に竜一と2人で復讐を企てていたことを打ち明ける。

 

「竜一は1人で復讐しようとしている。こうやってわざと俺を追い払ってまで」

 

竜二は竜一がやろうとしていたことに気づいていた。
竜一は竜二を追い払うために暴力を振るったのだった。
「竜一を1人にはさせない」

 

消えた竜一を探すために、凛子(奈緒)砂川(今野浩喜)を訪ねた美佐。
凛子はもしもの時のために竜一のスマホに追跡アプリを仕込んでいた。
追跡アプリは曽根村の自宅に向かい、その後、追跡が途絶えている。
そこでスマホの電源を切ったか、スマホが壊れるほどの衝撃を受けたか・・・。
曽根村が裏社会のドンだと聞いて青ざめる美佐・・・。

 

竜二が動きはじめる!
大臣を説得し、エニイウェイズに吸収合併をもちかけた。
竜二は跡取りとしてではなく国交相の人間として、役員たちに選択を迫る。
キリシマ急便を潰すか。吸収合併か。

 

竜二は、8年前過労死が出てからずっとキリシマ急便をマークしてきた。
エニイウェイズと契約を結べばノルマが待っている。
それをこなすために源平はこれまで以上に無茶な経営をするだろう。
運送業界全体の安全を守るためには絶対に阻止しなくてはならない。
阻止するためにはこれまでの不正を公にし、大臣を動かしてでもキリシマ急便を潰すしかない。
国交相の竜二にはそれができる。

 

つまり・・・・竜二は、潰されたくなければエニイウェイズに吸収合併されろと言っている。
役員たちは猛反発!(源平はそれなりに慕われていたようだw)

 

会議後。
晃(細田善彦)が竜二に声をかける。
晃は竜二の復讐に気がついていた。
しかしその復讐を利用してでもキリシマ急便を変えたいと思いを語る。

 

美佐は曽根崎の家を訪ねる。
曽根崎は1人でやってきた美佐を竜一と似ていると言う。
美佐は竜一の居場所を訪ねる。
曽根崎は、竜一を殺すつもりだったが殺さなかったと答える。
「生かしておいたよ。自分を殺してまで誰かのために生きる男がどういう生き様を晒すのか。
最後まで見届けたくなってな。復讐なんてものは自己満足だ。
死ねば無よ。死んじまった人間は恨みを晴らしてくれなんて思っちゃいねぇ。
それでも竜一はてめぇの中のアンタや竜二が笑ってくれなきゃ生きていけない男なんだよ」

 

竜一は源平と差し違いてでも殺すつもりでいるのではないか。曽根崎はそう言う。

 

凛子によって発見され、家に連れ戻された竜一は、源平を呼び出す。
竜一は自分が和田ではなく、竜二の兄だということを告白。

 

「8年前。あんたは運転手の過労死を金でもみ消した、それは立派な犯罪だろうが」
「証拠がなければ、法においては無罪じゃがの」
「他にも自殺経営者がたくさんいるんだぞ」
「自業自得じゃ」
全く反省していない源平。
「じゃがアンタずーっと苦しんどったんじゃの。これで許してくれんかの」
源平はカタチだけ土下座。
もちろん許せるはずもない。

 

茶番はここまで。
なんと源平は、沖に接触し、竜一の全て知っていた。
竜一が復讐をするために殺人を犯していたことも知っている。
全て知られていたことに絶望する竜一。
源平は竜二が裏でコソコソやっていることにも気がついていた。
竜一の殺人を黙っておく代わりに竜二の反逆を辞めさせろと言う。
「分かったか。この世はの、法の目かいくぐって相手の先行ったほうが勝つんじゃ」

 

源平に銃を向ける竜一。
「やっぱり負け犬の子どもは負け犬じゃの」
全く怖がらない源平。
「これでキリシマ急便は日本一じゃ」

 

竜一は竜二と美佐と再会する。
海辺で話し合う兄妹たち。
竜一は殺人犯という弱味を握られているので復讐をやめると宣言。
竜二は自分の復讐を決行すれば源平を潰せると言う。

 

しかし竜一は、竜二や美佐が殺人犯の家族として生きて行くことが耐えられない。
「それがお兄ちゃんの心の支えだったんだね。自分がいくら汚れても竜二くんが日の当たる光を堂々と歩いてくれることが」
美佐は今まで自分が強く生きてこれたのは竜一との約束のおかげだと言う。

 

「復讐することでしか救われない思いがある。それは私も分かる。できれば選んで欲しくなかったけど、2人がその道を歩いてきちゃったんなら、これからは3人で分け合いたい。私たちはずっとそうしてきたから」
「俺は最初からそう言っている。竜一のしたことは全部俺も背負う」

 

竜一と竜二はキリシマ急便に乗り込む。
竜二はキリシマ急便はエニイウェイズに吸収合併されると断言する。
大臣もエニイウェイズ側もキリシマ急便の取締役もみんな同意している。
「キリシマ急便という会社は消滅します」

 

賛同しなければ代表を降りてもらうと言う竜二。
源平は大激怒。
そんな源平に竜一はある動画を見せる。

 

竜一は源平が家にやってきたときの会話を動画撮影していた!!!!
過労死も法を犯さなければいいと源平がしゃべっている様子がしっかり写っている。
すでにこの動画は正解中に拡散されている。

 

「汚ねぇ金をどんだけ使ってももう揉み消せない。あんたは自分の言葉で破滅する」
「安心してください。大事な荷物。キリシマ急便さんの分までエニイウェイズがしっかり運びますけん」
源平に銃を向ける竜一。
「死んで詫びるんだったらこれ使え」
銃を差し出す。
「満足か?23年間ずっとこの一瞬をまっとったんじゃろ?」
満足なわけがない。
「あんた殴ればこっちの拳も痛いんだよ」

 

源平は振り出しに戻ってもまた同じことをすると宣言。
「俺たちもそうかもな・・・」
涙を流す竜一・・・・。

 

最後に3人で食事をしようと兄弟は約束していた。
最後の晩餐が終われば竜一は自首をする。
砂川はブラジルに高飛びしようと提案するが、竜一は罪を償う気でいる。
竜一は会社を凛子と砂川に託す。

 

源平は竜一からもらった銃で自殺を試みる。
芙有子(斉藤由貴)の遺影の前で引き金を引くが・・・・弾は入っていなかった。

 

そして、弟妹との最後の晩餐に向かう竜一。
しかし竜一は・・・・大野木の息子に刺されてしまう。
瀕死の竜一は刺した相手が大野木の息子だと分かると彼を逃す。
意識を失う中、弟妹たちと鍋を食べる走馬灯を見ながら死亡するーーーー。

 

 

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ドラマ「竜の道 二つの顔の復讐者」8話(最終回)感想・レビュー

めっちゃ泣いた😭
この枠では久々に当たりドラマだったな😭

双子と妹の絆やラストには感動したんだけど・・・ストーリー的にはツッコミどころ満載だった。
3人も殺してるやつに銃を向けられてんのにビビらない源平。
沖のことは簡単に殺すのに源平のことは絶対に殺さない竜一。
びっくりして声出たwwww(΄◉◞౪◟◉`)

3人も殺してんのにかたくなに源平だけは殺さないとか、もはや源平のこと好きなんじゃないの竜一www
まあでも、素人の復讐者がやってることだからなぁ🤔
竜一も源平に全てバレてたことに焦って頭が回らなくなったってことにしとこ。
ヤクザさんに何回もボコボコにされてるおドジさんだし。

そんでそのヤクザさんの息子が沖だったってのもびっくりwww
私は竜一が1番最初に殺した斎藤とかいう人が息子なのかな〜と思ってたよー。
これは唐突すぎて私には考察できなかったです。
沖が息子っていう伏線とか何かあった?

この唐突の展開は、西郷輝彦さんの貫禄と存在感でカバーされてた感がある。
西郷輝彦さんに「俺はお前が好きだったよ。お前みたいな骨のある息子だったら。そう思ったこともあった」って言われたら、本当に竜一はすごい男なんじゃないかと思えてきたもん🙄
やっぱキャストの演技力って大事。

ついでに源平にトドメを刺した最後の一撃もあんまりスッキリはせんかったかな。
証拠は動画って・・・(´・ω・`)
ドラマ界での敵の追い詰め方の常套手段じゃんコレ。
このドラマに爽快は求めないので別にいいですけど、そろそろドラマに登場するラスボスさんたちにはペラペラと犯行を喋らない口の硬さを身につけてほしい😂

というように、ストーリー的にはツッコミどころ満載だったのだけど、最終回にはめちゃくちゃ満足しています。(ちょっと長すぎたけどw)

わたしが1番痺れたシーンは結構最初の方なんだけど、沖を殺そうとする竜一を止めるため走ってきた竜二と、竜一を止めれなかった凛子がUDコーポレーションで目が合うシーン。
ここはヤバかった。
セリフなしの表情だけで、竜二と凛子の察しと絶望の表情を表現するのはすごい・・・😌
高橋一生さんと奈緒ちゃんの演技力に感服だった。

そして演出さんにも感謝だわ。
いちいち登場人物が何を思ってるのか説明しないスタイルは最近のドラマでは稀。
平成初期のドロドロドラマ大好き人間としてはこういうドラマはもっと作って欲しい😌

モヤモヤしていたまゆみの未来や凛子の過去も回収

奈緒ちゃんの役はただのスーパーハッカーで終わりかと思っていたけど、最終回でいい感じに回収されてた。

正直、最終回で突然「社長の復讐を生きる目的にしてた」とか言われてもやっつけにしか感じないのだが、竜一が沖を殺してるときに会社で切なげに座っている凛子を見たら・・・納得するでしょ!

ふつうのドラマだったら間違いなくご都合キャラで終わってた凛子だったけど、奈緒ちゃんの演技力と素晴らしい演出でしっかりと良キャラになってた!!!

だけど今野浩喜の方はよく分かんなかったな。
いずれ裏切るかと思ってた😂
事情を盗み聞きしただけで仲間になったやつなんて信頼できねぇよ😩
アイツたぶん変わってるんだろな・・・😂

まゆみの件でも号泣。
まりかちゃんの涙見てたらもらい泣きしそうになった。←結局泣いてないんですけどw
あの悪役令嬢が「愛を信じないからだから誰のことも信用できない」とか言う日が来るなんて😭😭😭

たとえ竜二に利用されているだけでも「いいの。わたしの中にあればそれで」と言うまゆみ。
初めて本気で恋してちゃんと失恋して、まゆみも成長したんだね😭
別れを告げられて引きとめなかった竜二にイラっとするくらいに、私はまゆみのファン。
これからまゆみには幸せになって欲しいな😌

そんで松本穂香ちゃんは・・・可愛いし演技も上手なんだけど、このドラマには別に出なくてよかったかな〜と思う。
てか、美佐自体が必要だったのかよく分かんないキャラだった。

美佐って原作小説だと妹じゃなくて幼馴染設定らしいんですよね🤔(ちなみに自殺した夫妻も双子の育て親ではなく美佐の両親なんですけど)
それをこんな歳の離れた妹設定にした意味が分からない。
竜一が死んだ時、まだ小学生くらいだったよね?
大人になって玉木宏の顔で現れてた男を急に兄だとは思えない気が😩
まだ歳の近い妹だったらリアリティあったかもね。

そもそも私は松本穂香ちゃんはサバサバした役の方が好きなんですよね😳
フラームの女優は清純派やらされがちだけど、みんなサバサバしてる役の方があってると思う。

とは言いつつ、穂香ちゃん以外が美佐役だったらもっとイライラしてたので穂香ちゃんでよかったんですけどw

 

 

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ドラマ「竜の道 二つの顔の復讐者」 個人的評価&満足度

毎回恒例。ドラマ最終回を終えての満足度を書いておきます。
あくまで個人の意見です。

個人的満足度 100点満点中80点

ここ最近のドラマでは1番よかった(´・ω・`)

1話の時点ではビミョーだったんだけどね・・・まさかここまでハマるとは😌

復讐は成功したものの主人公の死で幕を閉じるという救いない終わり方・・・これこそがロスになる最終回では😩

復讐劇って、だいたいが破滅エンドなので覚悟はしていたんですよ。
それでもやっぱりこのラストには感情持ってかれた。
奥さんの遺影の前で死に切れなかった源平とこれから罪を償って生きていくと決めたのに殺された竜一。
この対比がなんとも言えない虚しさを誘う😭

エンケンさんの迫真の演技がまた素晴らしくて・・・。
キリシマ急便がエニイウェイズに吸収合併されると知った時の源平の怒りは、さすが遠藤憲一すぎました😌
ギャラクシー街道のことは一生忘れる。

ってことで、「竜の道 二つの顔の復讐者」最高でした!
視聴率はビミョーだったみたいですけど・・・こういうドラマはどんどん作って欲しい。
視聴率とSNSの盛り上がりを狙って同じようなドラマを量産してるドラマ業界にはウンザリしています。。。
この思いをどうやって伝えればいいのか分かんないので関テレにメールでも送ろうかなw
モンクリみたいに同じスッタフでまた何か作ってほしいです\(^o^)/