M 愛すべき人がいて3話ネタバレあらすじ感想!田中みな実はおもしろいを通り越して怖ぇよw4話あらすじも!

 

成瀬
こんにちは。成瀬です。

更新遅れました。
「M 愛すべき人がいて」3話のネタバレと感想を書きます。

(ネタバレだけ感想だけを読みたい人は目次から飛んでね!)

【M 愛すべき人がいて】感想一覧

1話 2話 3話

 

スポンサードサーチ

ドラマ「M 愛すべき人がいて」基本情報

ノンフィクション作家小松成美による「事実を基にした」フィクション小説「M 愛すべき人がいて」をドラマ化。
歌手・浜崎あゆみのデビュー秘話とデビューのきっかけをもたらしたエイベックス株式会社代表取締役会長CEO・松浦勝人(当時専務)との出会い、大恋愛から別れまでを描く!

 

スッタフ・キャスト

原作 – 小松成美
企画 – 藤田晋(ABEMA)
脚本 – 鈴木おさむ
演出 – 木下高男、麻生学
主題歌 – 「M」 浜崎あゆみ

アユ – 安斉かれん
マサ – 三浦翔平
中谷 – 高橋克典
大浜 – 高嶋政伸
姫野礼香 – 田中みな実
流川翔 – 白濱亜嵐
玉木理沙 – 久保田紗友
野島美香 – 河北麻友子
吉田明日香 – 田中道子
輝楽天明 – 新納慎也
幸子 – 市毛良枝
西谷真理 – 傳彩夏
椎名里美 – 上野なつひ
佐山尚樹 – 水江建太
OTF(Over The Fact) – Hina(FAKY)、和田颯(Da-iCE)
USG – lol(佐藤友祐、小宮山直人、moca、hibiki、honoka)
冴木真希 – Yupi’n

 

スポンサードサーチ

ドラマ「M 愛すべき人がいて」3話 あらすじ

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。

翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。
一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。

ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。
アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

(公式HP引用 https://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/story/0001/)

ここからネタバレあらすじ

大浜(高嶋政伸)からグループデビューをするように命じられたアユ(安斉かれん)。

 

「アユはグループでデビューするのやなんです。グループでデビューするならやめます。歌手になるのやめます」

 

「私は一緒にやっていく誰かの夢と自分の夢のサイズを合わせることができない。夢に向かって全力で走るのに誰かと合わすのは出来ないからです。アユにはそれが出来ないと思うんです」

 

マサ(三浦翔平)もアユはグループデビューに向いていないと思っていた。
マサの頑張りでなんとかソロデビューできることになったアユ。
そんなアユを気に入らない礼香(田中みな実)や理沙(久保田紗友)はアユをいじめる。

 

いじめられつつも、アユはマサから言われた通りに歌詞作りをはじめた。
そんな中、ばあちゃんが倒れた。
それでも頑張って歌詞を書くアユ。
しかしその間におばあちゃんは亡くなってしまった。

 

おばあちゃんを思って書いたデビュー曲は完成した。
最後の一行はマサを思って書いた。

 

ラスト。おばあちゃんのお葬式後、抱き合うマサとアユw
次回へ続く!

 

 

スポンサードサーチ

ドラマ「M 愛すべき人がいて」3話 感想・レビュー

3話も笑わせていただきました😂
でもまさかおばあちゃん亡くなるとはね😢
このギャグドラマにそんな真面目な展開ぶっ込んでくるとは。

で、4話はまだ撮り終わってないという🙄
もう最後まで撮り終えてるので放送開始したのかと思ってた!
でもまあ何週か空いたところで物語を忘れることはないと思うので大丈夫です。
あんま複雑な話じゃないところがいいよねw

ところで、このドラマのアユはどうして喋る前にいちいち「アユ」っていうのw
ちょっと幼すぎでは(´・ω・`)?

でも「誰かの夢と自分の夢のサイズを合わせることができない。夢に向かって全力で走るのに誰かと合わすのは出来ないから」っていう考え方は「なるほどね」と思えた。
こういうところはリアルのアユっぽくて安心しました😌
このドラマの中でマサがアユを特別扱いしている理由がやっと分かった。

そして今週も田中みな実はスゴかった。
「眼帯をしている方の目が見えないんです」ってなんという言い回しw
このドラマやっぱり少し日本語おかしいよねw
「右目が見えないんです」ってのが正しい伝え方のような気がするんだけどなぁ。

そんで「許さなーい」は面白いを通り越して怖ぇよ。
山口紗弥加や松本まりかなら狂った悪女に見えたかもだけど、田中みな実だとコントにしか見えない(΄◉◞౪◟◉`)
田中みな実さん、可愛いし好きなんだけどね・・・もう少しまともな役をやらせてあげてほしい。

ということで、3話もギャグドラマとして楽しませていただきました。
安斉かれんちゃんの棒読みは酷いけど顔はやっぱり可愛いと思う。というか私のタイプ。
あゆより佐々木希とか須藤凛々花ちゃんに似てる気がするー😌

 

 

スポンサードサーチ

ドラマ「M 愛すべき人がいて」4話 あらすじ

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、アユ(安斉かれん)のデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループAxelsのデビューをぶつけることに。マサはアユのプロモーションに命を懸け、マネージャーの野島美香(河北麻友子)をはじめ「チーム・アユ」全員に鬼のように立ち向かっていく。なんとかしてマサを叩き潰したい大浜は、全国のクラブ回りという地道なプロモーションでAxelsを売ろうと考えていた流川を呼び出し、アユに勝つためならAxelsに大量のプロモーション費を投入してやると告げるが…。
そんなマサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。
なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。さらにその後、流川にある悪魔の提案を…。
一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し…。
ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始める――。

(公式HP引用 https://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/story/0001/)