M 愛すべき人がいて5話ネタバレあらすじ感想!無意味なキス連発w田中みな実ただの痴女じゃねーかw6話あらすじも

 

成瀬

「M 愛すべき人がいて」を見たのでネタバレと感想を書く。

ネタバレあらすじだけ感想だけを読みたい人は目次から飛んでね!

【M 愛すべき人がいて】感想一覧
1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話(最終回)

 

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ドラマ「M 愛すべき人がいて」基本情報

ノンフィクション作家小松成美による「事実を基にした」フィクション小説「M 愛すべき人がいて」をドラマ化。
歌手・浜崎あゆみのデビュー秘話とデビューのきっかけをもたらしたエイベックス株式会社代表取締役会長CEO・松浦勝人(当時専務)との出会い、大恋愛から別れまでを描く!

 

スッタフ・キャスト

原作 – 小松成美
企画 – 藤田晋(ABEMA)
脚本 – 鈴木おさむ
演出 – 木下高男、麻生学
主題歌 – 「M」 浜崎あゆみ

アユ – 安斉かれん
マサ – 三浦翔平
大浜 – 高嶋政伸
姫野礼香 – 田中みな実
流川翔 – 白濱亜嵐
玉木理沙 – 久保田紗友
野島美香 – 河北麻友子
吉田明日香 – 田中道子
輝楽天明 – 新納慎也
幸子 – 市毛良枝
西谷真理 – 傳彩夏
椎名里美 – 上野なつひ
佐山尚樹 – 水江建太
OTF(Over The Fact) – Hina(FAKY)、和田颯(Da-iCE)
USG – lol(佐藤友祐、小宮山直人、moca、hibiki、honoka)
冴木真希 – Yupi’n

 

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ドラマ「M 愛すべき人がいて」5話 あらすじ

レコード会社A VICTORYの専務でプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、FAXで届いたアユ(安斉かれん)からのラブレターを読んでいた。ふと気配を感じ、振り向くと…そこにはウエディングドレスを着た秘書の姫野礼香(田中みな実)が! 礼香は「マサとの結婚式で着るドレスを借りてきた」とニッコリ。予想外のできごとにフリーズするマサだが、キスを迫る礼香を押しのけ、「結婚できない」と静かに告げる。すると、「約束いはーーーーーーーん!」。礼香から笑顔が消えた…。

アユからの愛の告白で自分の気持ちに気づいたマサは、アユを呼び出す。ついに気持ちが一つになり、幸せいっぱいの二人だが…。

街にアユの看板が増えていく中、ガールズグループAxelsの玉木理沙(久保田紗友)は、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)に焦りをぶちまける。力のあるプロデューサーに呼び出され、一夜を共にしたことで自暴自棄になっている理沙に詰め寄られた流川は、やりきれない思いをマサにぶつける。周りに何を言われても強引に自分のやり方を貫くマサのことが大嫌いだと…。
一方、社長の大浜(高嶋政伸)は、マサをたたき潰すため、Axelsに莫大な予算を投入。尊敬していたマサに反旗をひるがえした流川とアユを憎む礼香に、とんでもない提案をする。大浜の暗躍によって、アユとAxelsのデビュープロモーションは加熱の一途をたどることに…。

そしてついに、アユとAxelsは運命のデビュー日を迎える――。はたして、その明暗は…?
愛するマサとともに歌姫への第一歩を踏み出したアユの運命は…?

(公式HP引用 https://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/story/0001/)

ここからネタバレあらすじ

大浜(高嶋政伸)はマサ(三浦翔平)を潰すために、Axelsに資金を投入。
流川(白濱亜嵐)と礼香(田中みな実)にAxelsのデビューシングルを購入するように命じる。
バイトを雇って10万枚以上は買えるはずだ。

 

アユとAxelsのデビューシングル第1週のオリコンランキングが出た。
Axelsは18位。アユは20位だった。

 

アユの敗北。
喜ぶ高嶋政伸。マサの過去の発言を持ち出して煽ってくるw
流川たちがAxelsのCDを大量購入したことをマサは知らない。
しかしマサは「まだこれからですから。1年間で100万枚は夢じゃない。魔法使いになるんですよ」と宣言。

その後もマサはアユのプッシュをやめない。
自らの足でアユの売り込みに行くマサ。
マサの売り込み活動はうまく行き、アユはテレビ出演が増えた。
一方で流川はAxelsの売り込みがうまくいかずにいた。続いてセカンドシングルのオリコン結果。
Axelsのランキングは20位。アユも20位。同着だった。
手応えを感じるマサ。 

次にサードシングル。
Axelsは50位。
アユは9位だった。
しかしまだまだミリオンには程遠い。
だがこのタイミングでアユのアルバムを発売すると発表するマサ。

 

その頃、テレビ出演が増えたことでアユの喋り方がバカだと世間で話題になっていた。
マサはそれを逆手に取り、アユをラジオに出演させる。

 

「そんなにバカで売れるの?」
リスナーからの意見が紹介される。
ヒヤヒヤして見守るマネージャーたち。
「アユはバカかどうかと聞かれたらバカだと思います。
そんなにバカで売れるの?という質問に対しては・・・売れます。
アユは売れます。なぜならアユはバカだから。
だから夢を見続けられるんです。だからバカでいいです
そんなバカなことを本気で思わせたくれた人がいたことが幸せです。
もしそんなアユの歌を好きになってくれた人がいるなら言います。
アユと一緒にバカになろー!アユと一緒に夢を見よー!みんなアユを信じろー!」

 

アユのコメントを聞いて涙ぐむマサ。

 

一週間後、アユのアルバムのオリコンランキングが発表された。
初登場1位。
1週間で100万枚の売り上げを記録した。

 

「これが神様の答えだー!」
アユをお姫様抱っこして大はしゃぎのマサ。

 

そんな2人を見て悔しがる高嶋政伸。
悔し泣きする流川。

 

後日。ディスコに向かったアユ。
みんながアユの歌で踊っていることに感動する。

 

「ありがとう神様。ありがとうマサさん」

 

呟くアユ。
そんなアユに近づくリサ。
「アルバム150万枚突破なんだったね。おめでとう。売れた記念にさ、髪の毛燃やしていい?」

 

その頃。田中みな実は高嶋政伸に、アユとマサがホテルから出てくる瞬間をおさめた写真を渡していた・・・。

 

 

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ドラマ「M 愛すべき人がいて」5話 感想・レビュー

相変わらずおもしろかった(΄◉◞౪◟◉`)
主に田中みな実の怪演で笑わせてもらってますw

でもちょっと展開が早いね。
トントン拍子に150万枚突破でビックリした🤔

先週まで、恋人だからアユを売り込みしてるんじゃないかと疑われて怒っていたマサ。
もうちょっと葛藤があるのかと思ったけどこんな簡単につき合うとはねw
ファックスで告白の返信するところには笑ちゃったw
そんでスクランブル交差点でハグ。かなり笑わせてもらった。
まさか開始5分でここまで楽しめるとは思ってなかったです😂

マサとアユ、田中みな実と高嶋政伸は面白いので、何が起こってもいいんですけど、流川とリサはちょっとかわいそうだな〜😢

特にリサな・・・マサ専務に気に入られなかったことで屈辱を味わい、オッサンに枕営業(最後までしてるのかは知らんけど)までしたのにアユに勝てなかったなんて・・・病むのも分かる。
まあでもいくら悔しいからってフツーの子は、アユを蹴落とすために風呂で怪我させたり、髪を燃やそうとはしないと思うけどね。もともと根性曲がったヤツなのは間違いないです。

それでも私はリサを嫌いになれないでいる(´・ω・`)
こういう心に闇を抱えてる美少女には惹かれるんだよね。(個人的な好みですw)
このドラマのテイスト的に意地悪なヒール女で終わってしまいそうだけど、リサちゃんにも夢を叶えて欲しいな😭

で、流川がいきなりマサに反抗しだしたのにはビックリした。
マサに「自分勝手でワガママで人を傷つけて・・そんなあなたが大っ嫌いです!」まで言うような要素あった?
リサに枕的な営業させて病んでたんか知らんけどマサにキレるのは意味不明。
マサと戦う立場なわけだから色々思うところはあったのだろうけど。

そしてもっと意味不明なのが田中みな実と流川の無意味なキスw
お互いに愛情はないのになんでキスする必要あんの?wwww

田中みな実ただの痴女じゃねーか(΄◉◞౪◟◉`)
私たちは何を見せられているんだろうw

白浜亜蓮のファンだったら死んでたわ。

そんな感じで5話も意味不明な内容でしたが、おもしろかったですϵ( ‘Θ’ )϶

 

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ドラマ「M 愛すべき人がいて」6話 あらすじ

アルバムが大ヒットし、アーティストとしてもブレイクを果たした平成の歌姫・アユ(安斉かれん)とプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、おおっぴらにはできないながらも着実に愛を育んでいた。そんな二人を横目に、嫉妬に狂ったマサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)に、ホテルから出てきた二人の決定的な瞬間の写真をチラつかせて、一気に叩き潰す作戦を持ち掛ける。
裏で礼香と大浜の策略が進んでいるとは知らないマサは、自宅をリフォームし、アユを呼び寄せる。アユの部屋、ドレスルーム、簡単なレコーディングまでできる音楽スペースなどを備えた夢のような家で、一緒に暮らし始めた二人は、満ち足りた毎日を送っていた。分刻みのスケジュールに追われながらも、アユが手料理を振る舞ったり、マサが曲作りのすべてを教えるなど、まさに幸せの絶頂――。

一方、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)は、大浜からAxelsの解散を宣告される。悲しみに打ちひしがれながらもアユに大差をつけられた事実を受け止めるメンバーだが、その夜、玉木理沙(久保田紗友)が自殺を図り…。責任を感じ、すっかり落ち込んでしまった流川は大浜とマサに退職を申し出る。しかし、マサは流川の辞表を破り捨て、「逃げてんじゃねぇよ!」と一蹴。メンバーが次の道に進むまできちんと向き合うよう説得する。

そんなある夜、アユとマサが帰宅すると…誰もいないはずの家になぜか礼香が! あまりの衝撃に驚きを隠せない二人に、礼香は常軌を逸した行動を始め…?
結託した礼香と大浜によって窮地に追い込まれていくアユとマサ、二人の運命は――?

(公式HP引用 https://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/story/0001/)